こんにちは
じゅでぃです!
今回は私のことを
少しお話しようかと思います。
なぜ早起きを始めたのか。
普段は何をしているのかなど
お伝えできればと思います。
まずは簡単なプロフィールです。
名前・・・じゅでぃ(本名ではないです笑)
性別・・・男
年齢・・・26歳
出身・・・長崎県(今は福岡にいます)
起床時間・・・4時半〜5時
朝活歴・・・3年弱(明確には覚えてないです、、、)
早起きサポーター歴・・・1年3ヶ月
どうして早起きを始めたの?
きっかけは正直いろいろあります。
・朝の余裕がなかった(出社30分前起き)
・疲れて夜は勉強に集中できない
・勉強時間が夜だけでは足りなかった
・会社と家の往復生活から抜け出して
自分の時間を確保したかった
など
とにかく現状を変えたかったんです。
とはいえ、簡単に変われるほど
私はストイックではありませんでした。
まず、早起き習慣が身につくまで、
半年以上かかりました。
すぐに二度寝をするし、
早起きできても
ダラダラしてしまう。
最初の数日は早起きできても
継続ができない。
そんな状態がずっと続きました。
今となっては、
早く人に頼ればよかったなと
思っています。
やっぱり、できる人に頼ることは
大事ですからね。
「早起きくらい1人でできる」という
考えを持っている人は
今すぐに捨てましょう。
その考えを持って、
自分で早起きを頑張る人ほど
習慣化までに時間がかかります。
本当は2ヶ月でできたことに
半年以上もかけるのは
もったいないと思いませんか?
ただでさえ社会人になると、
勉強のための時間を作るのが
大変なのに。
自分からハードモードで
早起き習慣を身につける
必要はありません。
できるところは
楽をしていきましょう。
私から言えることは
早くできる人に教えてもらって、
早く習慣にしてください。
ということです。
私はこれまで
何人もの早起きの習慣を
サポートしましたが、
早起き習慣を早く身につけて
後悔している人は見たことがないので、
安心して最速で習慣化しちゃってください。
話は変わりますが、
このブログを見ている人の中には、
朝から資格勉強をしたいと
思っている人もいると思います。
私も一時期資格勉強をするために
仕事終わりに良く
カフェに行っていました。
が、勉強を始めて
10分くらいからウトウト、、、
やばいと思ってすぐにスマホで
動画を見て眠気覚まし。
そして、また眠くなる、、、
眠たい目をこすりながら
24時近くまで頑張っていました。
でも、思ったよりも進んでいない。
そんな日も多かったんです。
しかも、次の日には
夜にやったことをほぼ忘れている。
そのたびに、また時間を無駄にした。
という気持ちになっていました。
だからって、
早起きも100%できるとは限らない。
そう思い、無理矢理にでも起きて
夜に勉強をしていました。
今、夜に自分の時間を作って
勉強や作業をしている人の中で、
すぐに眠くなって、集中できない人は
今すぐに朝型の生活に
切り替えるのがおすすめです。
朝は睡眠によって頭の中が
整理されています。
なので、集中もしやすいし、
何より誰にも邪魔されない
自分だけの時間を作ることができます。
そして、「出社まで」という時間の制限が
あるからこそ、時間を気にしながら
目標達成に向かって活動を
することができます。
私の場合いつの間にか
時間管理が得意になっていました。
本当はもっと朝の良さを
紹介したいのですが、
それはまた今度!!
今は何をしているの?
昔の私と同じように早起きできなくて
困っている方の
早起き習慣化サポートをしています。
主に、
・ココナラでの早起き習慣化サポート↓↓
・朝活コミュニティの運営
・SNSの発信(早起きのコツなど)
などの活動をしています。
ココナラ自体は年末に
始めたので実績はないですが、
ここ半年で約30名以上の方とは
直接お話をして、早起きの
お悩み相談に乗ったりしていました。
早起き習慣化のサポートは
あなたの生活リズムに合わせて
一緒に早起き習慣を
身につけていただくプログラムです。
詳細は私のサイトをご覧ください。
これからも早起きの良さ、
朝の良さを多くの方に
お伝えしていきたいと思います。
楽しさに気づけば、
二度寝よりもスマホよりも
早起きや朝活が優先的になりますから。
どうせ習慣にするなら
楽しい方が良いですよね。
おわりに
今回も最後までご覧いただき
ありがとうございました。
今でこそ
朝活コミュニティを運営したり、
早起きが習慣づいている私ですが、
昔はあなたと同じで早起きが苦手でした。
早起きできるようになってからも
朝から良くダラダラして、
後悔していましたし。
こんな私でもできたので、
きっとあなたもできます。
まずは、どんな朝を過ごしたいか
考えてみましょう。
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