オランダの著名スピリチュアル専門誌『Spiegelbeeld』に私が執筆したコラムが掲載されました。
この雑誌は、なんと30年以上の歴史を持つヨーロッパ屈指のスピリチュアル誌です。
単なるスピリチュアルな読み物ではなく、脳科学・心理学・量子力学など各分野の専門家が寄稿し、科学的アプローチを交えて意識進化を探究する、ヨーロッパ中で愛される超一流誌です。
そんな一流誌に、日本人として、しかも超能力者として、私が執筆者として掲載されることになりました。
初めての掲載にも関わらず、編集長自らコンタクトを頂き、巻頭近くに見開き2ページで大きく掲載していただき、とても価値のあることだと自負しています。
スピリチュアル業界は世界的に見ても競争率が高く、このような雑誌に掲載されるには自らお金を払っているヒーラーさんや占い師さんも多く、しかも言語や文化の壁が立ちはだかります。
ですが、果たして本当に自分でお金を払わないと、海外のスピリチュアル雑誌に掲載されることは不可能なのでしょうか?
「自分には英語ができないから無理」
「そんな世界レベルの舞台は特別な人だけのもの」
「私はこの程度で充分」
そうやって、自分で勝手に自分の限界を決めつけていませんか?
私がこの掲載を実現できたのは、特別だからではありません。
自分の力、叡智、超能力を信じ、コツコツ行動し続け、壁を破り続けてきたからです。
あなたにも、充分に可能性はあります。
あなたが限界を決めていない限り、世界はあなたを迎え入れてくれるのです。
もしあなたが「私も人生を広げたい」「世界に挑戦してみたい」と思うなら、ぜひ私にご相談ください。
私が歩いてきた道の中に、きっとあなたのヒントがあります。
ロシア超能力研究所の元日本代理人
悟りの賢者
Nobuyuki NONAKA