オデッセイ

記事
コラム
マット・デイモン主演の「オデッセイ」という映画を観ました

内容は、火星にひとり取り残された主人公をえがいたサバイバルドラマです

火星にひとりって、もちろん初めは怒りや恐怖もあったとおもいますが


そこからの行動が本当にすばらしかった

植物学者だから水の生成、土づくりなど作り方が分かっていたとはいえ

何もかも一から組み立てた

植物が順調に育った後も、問題は起きたが冷静に対処をして最後まであきらめなかった


どうやったら可能になるか
あらゆる手段を考えて、すぐに行動に移す

即行動に移すというのがその場の判断で瞬時に動けるということ

本当にすばらしいと思いました



それと、記録を残すために話していたのもありますが、

自分への声掛けもすばらしかった

まるで、隣にいる誰かに話しかけるように自分のことをホメるのです

これは、まるで潜在意識への働きかけと同じだと思いました



幼い子供に話すようにゆっくりと分かりやすく


何度もなんども繰り返す話しかける


暗いほうへ行かない
明るいほうへ

書き出しが苦手なのですが、もう少し書いて、じぶんのことも掘ってみようと思いました

面倒くさがらずにですね(*^-^*)




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