鑑定は「受けて終わり」じゃない。私が文字数制限を捨てた理由

記事
占い
お久しぶりです。天海です。
しばらくブログが止まっていましたが、今日は私がなぜ「文字数制限なし」の鑑定書を届けているのか、その理由を書こうと思います。

以前、大手のチャット占いにいた頃、ずっと納得がいかないことがありました。
そこでは、私が書く文字数によって相談者様に料金がかかる仕組みだったため、「伝えたいことがあっても、書けば書くほど相談者様の負担を増やしてしまう」というもどかしさがあったからです。

本当はもっと詳しくお伝えしたい、丁寧な言葉を届けたい。
そう思っても、料金のことを考えると、どうしても言葉を削らざるを得ませんでした。

それでは、本当の意味で人生に寄り添う鑑定はできないと感じ、ここで活動を始める際に、鑑定書の文字数を気にしなくていい今の形に決めました。

私の鑑定書は、どうしても長くなります。
霊視で視えた相手の気持ち、運気のタイミング、人生のテーマ。
これらを多角的に紐解いていくと、短い言葉では伝えきれないからです。

一度きりの気休めではなく、後から読み返した時に「こう進めばいいんだ」と立ち返れるような鑑定書を届けたいと考えています。

悩みは簡単に説明できることばかりではありません。
まとまっていない話でも、誰にも言えないことでも。
一人ひとりの相談に、誠実に向き合います。
サービス数40万件のスキルマーケット、あなたにぴったりのサービスを探す ココナラコンテンツマーケット ノウハウ記事・テンプレート・デザイン素材はこちら