妻の病気がきっかけで人生を見つめ直し、家事などをサポートするため+自分が本当にやりたいことを見つけるためという理由で退職を決意しました。
収入はほぼ0になりましたが娘と遊ぶ時間なども増え、充実した日々を送っています。公園に行きたいとしょっちゅう言われるのでたまにしんどいですが。仕事を続けていたらこんな時間はなかったと思います。
ですがほぼ無収入。ココナラを初めてほぼ1か月ですが、まだ1件しかサービスが売れておらず家族を養うにはほど遠いというのが現実です。
サービスには自信があるのですがお客様がいないとそれを証明することもできません。そんな悩みをchatGPTに相談したら、とにかくSNSで宣伝をしろとのことでした。私が使っているSNSはHP(criver.siteと検索)、YouTube、インスタ、X、TikTok(全てHPからいけます)の5つです。chatGPT先生の言う通り宣伝を頑張ってみたいと思います。
英語を教えるサービスを提供している方の中には、帰国子女、海外在住、超高学歴、家族に英語を話す人がいるなど圧倒的な能力を持っている方がいます。彼らと差別化を図る必要があります。彼らにできなくて私にできることは何か。これを明確に提示できない限り彼らに勝つことは難しいと思います。
私が彼らとは違う点を以下にまとめてみます。
・私は超低学歴。高校を一度退学し、大学は偏差値30台。
・20代半ばから英語の勉強を開始。圧倒的に遅い時期に勉強を開始。
・教員免許を得るため定員割れの大学院に入学。
・猛勉強をして返済不要のFulbright奨学金を得てアメリカへ留学。(条件はTOEFL iBT80点以上)
・留学前に英検準1級、TOEIC800点。(勉強開始時は400点)
・高校教員として偏差値30・40・50・70台の高校に勤務経験あり。
上記の内容をまとめると私の強みは、
●大人になってからほぼ1から英語を勉強し英語を話せるようになったこと。
●塾や予備校などには行かず自力で留学前に上記のようなスコアが取れたこと。
●大人になって英語を学んだことで、英語学習者がどこで苦戦するかが予想できること。
●アドバンテージがある人には負けたくないという妬み嫉み。
彼らに完全勝利するには私のサービスを購入した方々が英語が話せるようになることです。英語が話せるようになれば英語が楽しくなりますし、自己肯定感も爆上がりします。私に「英語が話せるようになる」というゴールまでの道案内人を任せてもらえませんか?