プロフ写真から私が思う「ありのまま」の正体

記事
コラム
「ありのまんまのあなたで大丈夫、安心してお話しにきてね」
 日頃、そんなふうに表現している。

けれど、私のプロフィール写真は、AI美女から
イラスト美女に変わり、年齢も表示していない。 
正直、自分はそれなりにイケてる女(笑)
だと思っているし、自信もある。

けれど、写真や数字で現実を突きつけられるのは、
やっぱり少し、抵抗がある。

それはきっと、見せかけのプライドで、
コンプレックスがあることを認めたくないからなのだ。
人間、誰しも平等に歳をとる。
それは仕方のないことなのに。

でも、ふと思った。 
それこそが「ありのまま」なんじゃないか、と。

言いたくない自分。 
写真を載せたくない自分。 
「女」から「母」となった自分。
つまり、それなりの年齢になった自分。

理想の姿でありたいと願うことも、
年齢に抗いたいと思う乙女心も、
すべてひっくるめてこれが私。

数年後にはまた考えが変わるかもしれない。 
(実際、最初は目だけハートの実物写真だったしな...)

けれど、今の私が「この姿」を選んでいること自体が、
私の内面のありのままを現わしているのだ。 

自分で勝手にそう納得している今日この頃...

ありのままとは、すべてをさらけ出すことではない。 
隠したい気持ちを持ったまんまのあなたで、大丈夫。 
その複雑な心のまんまで、そっとお話しに来てほしい。

だってそれが今の心をうつしだしている
ありのまんまのあなた、なんだもんね。

「イケてる私」も「ダメな私」も、
全部お話しまるっとお聞きします。

誰にも言えない本音、ここでだけは解禁しませんか? 
友達や家族には言いにくい悩みも、
フラットな立場で受け止めます。
ぜひ、リラックスしてお電話(チャットでも)くださいね。
今日も明日も明後日もお待ちしています!
メッセージでお問合せも大歓迎です。
まみ☆


サービス数40万件のスキルマーケット、あなたにぴったりのサービスを探す ココナラコンテンツマーケット ノウハウ記事・テンプレート・デザイン素材はこちら