辰巳法律研究所&リーダーズ総合研究所「民・行チャレンジ模試」をやってみた

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法律・税務・士業全般
こんにちは!行政書士補助者のミツルです。

本日、辰巳法律研究所&リーダーズ総合研究所の「民・行チャレンジ模試」を受験してみました!

この模試、なんと500円で受けられるという手軽さに思わず申し込み。

今回はZoomで会場受験の皆さんと同時につなぎ、本番さながらの緊張感の中でスタートです。

自宅にいながら「今まさに全国の受験生と同じ時間を共有しているんだ」と思うと、それだけで少し背筋が伸びる感じ。

スマホの通知も全部OFF、机の上は模試セットと鉛筆だけにして、静かな自分だけの試験会場をつくりました。

【解いてみた手応えと点数のリアル】


いざ問題を開くと、やっぱり「民法」「行政法」ともに実戦レベルの良問ぞろい!

多少悩みながらも、とにかく集中して最後まで解き進めました。

自己採点してみた結果、行政法は15問中18問を正解。民法は9問中7問正解と、まずまずの手応え。

ただし多肢選択問題は1/4とかなり伸びしろあり…。

記述問題は半分くらいはしっかり書けたかなという自己採点です。

でも、苦手な分野やミスを全部洗い出せたので、これが今後の宝物になりそう。

【山田先生の解説をリアルタイムで体感】


全問解き終わったあとは、Zoom経由で山田先生の解説講義へ。

リアルタイムで先生の解説を聞けるという贅沢!

どこが問われやすいのか、条文の読み方や本試験での勉強法まで、熱のこもった語りに「私も絶対合格するぞ!」と気持ちが新たに。

特に自分の間違った箇所と先生の解説がリンクすると「勘違いしてた理由はここか」とストンと腑に落ちたのが大きな収穫でした。

正直、模試の解答速報や冊子を読むだけとは段違いの臨場感。

会場さながらの緊張+充実感でした。

【付録の「重要ポイントノート」&「重要判例シート」もフル活用】


模試とセットで手元に届いた「重要ポイントノート」と「重要判例シート」も、これからまだまだ活躍しそう。

講義で「ここは特におさえるべき!」と指摘された部分は付録ノートで何度も見直して、判例シートはすぐポケット六法と一緒にまとめて暗記用ツール化。

500円でここまで充実の付録と本格的な模試&解説が手に入るなんて、本当にお得だし絶対使い倒さなきゃ損!

【ここから残り3ヵ月、もっと追い込む!】


本試験まであと3ヵ月とカウントダウンが始まりましたが、今日の模試と山田先生のリアル解説でモチベーションが爆上がり!

模試は「自分の今」を映す鏡。

確かにミスはあったけれど、今の悔しさや課題が見えたからこそ「もっと伸ばせる!」と前向きな気持ちでいっぱいです。

この夏は基礎固め&復習徹底、付録のノートも使い切る覚悟。

SNSの受験仲間たちとも点数や反省点をシェアし合って、情報交換しながら切磋琢磨していきたい!

一歩ずつ着実に積み上げて、笑顔で本番を迎えるために。残り3ヵ月、ラストスパート全力で走り抜けます!

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