当ブログは、『沖縄』や『沖縄移住したい人を応援する』をテーマにした記事を書いています。
どうも、TETSUYAです。
軽く自己紹介したいと思います。
ボクは2020年2月、石川県から沖縄県へ夫婦で移住してきました。
2025年3月現在で6年目になります。
沖縄が梅雨入りが発表されましたが、雨天でも楽しめる観光地を抜粋して見ました。
参考にしてみてくださいね!
最後まで読んでいただけたらうれしいです😊
【沖縄美ら海水族館】(本部町)
超定番だけど、やっぱり雨の日には強い!
ジンベエザメが泳ぐ大水槽「黒潮の海」は何度見ても圧巻。
▶︎ オススメ度:★★★★★
【入館チケット】
入館前にコンビニで割引チケットを買うとお得です。
※すべて税込み価格です。
※WEBチケット対応可
【営業時間】
8:30~18:30(入館締切 17:30)
延長期間:2025年7月19日~7月31日 8:30~20:00(入館締切 19:00)
ナイト期間:2025年8月1日~8月31日 8:30~21:00(入館締切 20:00)
【DMMかりゆし水族館】(豊見城市)
新しめの屋内型水族館で、映像や光を使った演出が独特✨
ショッピングモール「イーアス沖縄豊崎」に併設されているので、買い物ついでにも◎
▶︎ オススメ度:★★★★★
【入園チケット】
【営業時間】
09:00〜20:00(通常営業)
【おきなわワールド】(南城市)
沖縄の伝統文化・自然・お土産まで全部詰まったテーマパーク。
鍾乳洞「玉泉洞」は屋内で1km以上の探検やエイサーショーも室内で見られる!
▶︎ オススメ度:★★★★★
【入園チケット】
大人 2,000円
小人 1,000円
※小人は4歳から14歳まで、15歳以上は大人料金です。
※園内への入場はチケットのご購入が必要です。
※入場は玉泉洞からとなります。
【営業時間】
AM9:00~PM17:30 (最終受付PM16:00)
【貸出一覧】
・車イス(無料)
・ベビーカー(300円)
・雨天時の傘・日傘(無料)
※保証料が必要です。(雨天時の傘:500円、日傘:1.000円)
傘返却後に、保証料は返金あり
※数に限りあり
【沖縄県立博物館・美術館(おきみゅー)】(那覇市)
(那覇市)「沖縄の歴史」「自然」「アート」が1箇所で学べる文化スポット。涼しくて静かだから、ゆっくり過ごしたいときにも◎
▶︎ オススメ度:★★★★★
【入館チケット】
無料
※一部有料の展覧会あり
【開館時間】
火・水・木・日09:00-18:00(入館は17:30まで)
金・土09:00-20:00(入館は19:30まで)
【休館日】
毎週月曜日
※ただし、月曜日が祝日及び振替休日又は慰霊の日の場合は開館し、その翌平日が休館。
メンテナンス休館:2025年7月2日(水)~7月10日(木)
年末年始:2025年12月29日(月)~1月3日(土)まで
【琉球ガラス村】(糸満市)
屋内で「琉球ガラス」作り体験ができる!
雨音を聞きながら、自分だけのグラスや皿作りもいい思い出に。
▶︎ オススメ度:★★★★☆
【入園チケット】
無料
【営業時間】
9:30~17:30 年中無休
【首里城公園・展示エリア】(那覇市)
再建途中だけど、資料館「系図座・用物座」などは屋内展示が中心。
沖縄の歴史をじっくり知れる場所。
▶︎ オススメ度:★★★★☆
【入場チケット】
※無料区域あり
【営業時間】
【第一牧志公設市場】(那覇市)
市場内は屋内施設なので、雨の日でも快適に買い物や食事が楽しめます。
また、アーケード商店街「市場本通り」や「平和通り」なども近くにあり、濡れずに散策できるのが嬉しいポイント。全84店舗が営業中。
▶︎ オススメ度:★★★★☆
【営業時間】
8:00~22:00(店舗で異なります)
2階食堂のラストオーダーは20:00
【定休日】
毎月第4日曜日(12月を除く)
正月、旧正月、旧盆(店舗により異なる)
今回はマニアックな場所というより王道な観光地を抜粋しました。
観光客が増えてきているので、時間に余裕を持って行動することをオススメします。
最後まで読んでいただきありがとうございました😊