ひとは自分だけの音楽を奏でる楽器である

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コラム
ども! 自己肯定感が天井知らずのハルです。

ひとは楽器みたいなものだと思っている。
どんな楽器か、一つか複数の楽器か、それはひとそれぞれ。

言葉で、声の音で、ボディランゲージで、動き・行動で
誰かにそのハーモニーを届ける。

たまに、知り合って少ししてから
「なんとなく気持ち悪い」
と思う人がいる

だいたいは言葉と行動が一致してない等、
そのひとが奏でるものが「調和がない」
と違和感を感じるからかもしれない。

そして、人は音やハーモニーに対して好みがあると思う

自分が思う心地良いハーモニーを奏でる人に惹かれ
そうじゃない人は、音・声も聴きたくもない、ということになる

楽器が着飾っても、ブランドのロゴが付いていても、その性質・本領とは関係ない。

何を伝えるために、どんな調和がその空間をどう揺らすのか、
それが、それぞれの価値だと思っている。

合わない人とは、影響をさけるため意識的に距離をとり
好きな波動の人とは長く付き合いたいと思ってます。


追記:
わたしほとんど音楽聞かないんです。

自然の音は好きだけど、音楽がずっと鳴ってるのは「うるさい」と感じてしまう。


でもごく稀に、
「このひとのチェロの演奏が好き」
など、好きなミュージシャンを見つけます。

音が…他の人と違うんですよね♡

その人自体が楽器のような・・・その人が作り出すハーモニーに
「脳が喜んでいる」
感じがする、みたいな・・・

言葉では言い表しにくいですね(笑)
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