【新サービス】あなたはママになってください。僕は息子になります

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僕はココナラプラチナランカーの20代男性。

自称:関ジャニ横山君イケメン風のサムネイルで、
今まで5人くらいに似ていると言われてきた。

私は約1か月半でプラチナランクになることができた。

僕は事実に対して「なぜ、そうなったのか」を分析して、
できるだけ自分の感覚だけに頼らず、
社会的に証明されている理論などを使って
できるだけ根拠を持って自分なりに仮説を組み立てるのが好きだ。

私は、他の出品者から見ると、凄そうに見えるらしい。

また、僕のサムネイルは派手でクソダサいから、
知名度はあるらしい。

しかし、僕はめっちゃ売れっ子ではない。

理想と現実のギャップに悩んでいるし、
「プラチナランク」という肩書きは、今の自分にはどこか重くも感じる。

しかし、「プラチナランク」らしい振る舞いや役割を演じなければならないと思う。

役割…

果たして、役割を演じている僕は、ありのままの自分なのだろうか…?
ふと疑問に思った。

そういえば、ありのままの自分ってなんだっけ?

小さいころを振り返ってみる。

私はとても泣き虫だった。
電車がすきで、常に電車の本を見ていた。
地図を見るのが好きだった。
ポケモンDPを夢中にやっていた。
牛乳パックで電車のおもちゃを自分で作っていた。

しかし、どこか母親には甘えられなかった自分がいる。

最近、母親に甘えられなかったという反動からか、
20代半ばにして、癒し系ASMRにハマってしまっている自分がいる。

20代前半までは興味なかったのに…。

そうか、俺は母親に甘えたかったんだな。

ありのままの自分を受け入れてくれる存在が欲しかったんだな。
こんな自分がいることを知った瞬間、涙が出た。

ココナラで活動していて、
私は男性出品者なので、男性相談者は少ないのだが、
女性出品者から「甘えたい男性は多いのよ」と話をよく聞く。

となると、逆パターンってどうなんだろう。

これは私の仮説なのだが、
「実は女性相談者の中で、男性とお話して、母性本能をくすぐられてみたい」
そういう重要って、実はあったりして。

このような疑問を1度でも持ってしまうと、すぐに試したくなるのが僕という人間。

というわけで、僕はあなたの息子代わりに、
なんなら、赤ちゃんにもなっちゃいます。恥ずかしい

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