こんにちは!なごみーなです。
ブログにまで辿り着いてくださりありがとうございます。
私は首の後ろが軽いアトピーなんです一時は治っていたのに時々現れる感じそして今年の夏はとても暑かったせいかあせものようなものが太もも
やら腰やら肩やらにでて痒くて痒くてたまらなかったので皮膚科に行ってきました。近所の皮膚科に行って薬を処方してもらいつけていたのですが全く治らず、娘に言ったんです。そしたらあそこの先生全然何もみてくれないじゃんと。
確かにコロナ禍より後から今もフェイスマスクシールドをして患者との距離は常に1m以上はあけていて何か薬などをつけたりするのは看護師の方でした。
常に色々なリスクがあるのでわかるのですがあんなに離れていたら確かに
どこがどうなっているとかわからないのではないかな。皮膚科なので皮膚の症状とかみてくれないってなんだかなと。
今日行ったところの薬が効いてくれるといいなと思っています。
やはり医師って本当に大切!
というか今の話で思い出したのですが
近所の内科の女医の方はすっごく優しくてお年寄りから絶大なる人気があります。とっても綺麗だしね、女優さんみたいなんです、年齢は50代なんですが本当に綺麗で気さくで優しいし寄り添ってくださる。
だけど。。。
うちの夫が風邪かなんかで行った時に
入った瞬間くらいに
「あら〜おたふくね!!(断言)」と言われたんだよ〜と。
夫は結構なわがままボディの持ち主であごなし爺や。
だからクスッと笑ってしまったのですが
これなんでもなかったから笑えるけど誤診?・・・。
私も呑気なので友達にこの話をしたら、夫のことも知っているので、「あ、うんそうね、ちょっとわかる〜苦笑)」と言いながらも、「それさなごちゃんちだからそうやって笑って話すし、許してくれるけど、やばいよね」と言われて。確かになと思ってしまいました。一歩間違えば誤診になるものねと。
とはいえ小難しい話やら、何言っても取り合わない医者やら、人としてどうかと思う医者もいる中でその女医さんは本当に寄り添ってくれるやさしい先生なんですけどね、おたふくはちょっとね〜(笑)すみません不謹慎なことを言ってしまい。(何もなかったので笑い話にしています。)
人は弱っている時に優しく寄り添ってほしいですもんね。