WordPressを使ったウェブサイト制作が一般的になった今の時代ですが、ITに詳しくないショップオーナーやサイト・オーナーが、レンタルサーバーの中身を放置しているような気がしています。
ウェブサイト制作業者に任せきっりで、状況を把握していないケースがあるような気がします。
ドメインのこと、メールアドレスのこと、サーバーの容量に占めるデータ量の管理、データベースの管理は、通常の業務ではないので後回しにされるケースが殆どだと思います。
でもウェブ制作業者に任せきっりで、完成したウェブサイトの管理が不十分な場合、私がお役に立ちたいと思っています。
依頼主に制作した内容と伝えて、後々自立して管理できるように情報を伝えることも、ウェブサイト制作する人の役割だと思います。
ウェブサイトを作った人と連絡が取れなくなったという話も、たまに聞きます。
サーバーの中身のこと、WordPressやデータベースの設置状況などを気にしながら会社やお店を運営することは、しんどい事だと思います。
私のように、色々経験してきた人で就職できず干されている人を有効活用することで、オーナーや社長も業務の効率化とサーバーやウェブサイトのセキュリティ向上を図ることができると思います。
ヘルプデスクと常駐できない会社やお店の社長は、ぜひ、必要なときに私にご依頼をして頂けましたら幸いです。
私は、オンラインでビデオチャットでサポートできない家庭環境、ネット環境があるため、トークルームの中でしか連絡を取り合うことができません。
ココナラの規約で外部での接触ができない事は、私にとっては、ありがたいことです。
私は、込み入った手順を説明するときに、PDFで資料を作っています。
場合によっては、遠隔サポートのアプリなどを使って代理で作業することも対応できます。
私は、これまでたくさんFacebookページを作ってきましたが、まだ多くのページで管理者として権限がついている状態です。
私は、仮想PCを使って作業しています。
私が日常使っているブラウザと切り離すことで、誤った操作を防ぎ、情報漏洩防止を図ることができます。
今は、ウェブサイト制作よりもウェブサイトの引っ越しやWordPressにログインできなくなったときに助けてほしいとご依頼を頂くことが多いです。
アメブロのカスタマイズやメルマガの読者登録ボタンのカスタマイズなども、対応した経験があります。