販売数を増やすカギは“待機時間”にありました

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こんにちは、りこです。

ここのところ、待機が難しい私は“ゼロ”という日はないにしても、1日に数分だったり、長くても数時間だったり(T-T)

ココナラを始めて以来、こんなにも待機できていなかったことはないという感じなのです。

そこで改めて感じたのは、販売数アップの近道はやはり“待機時間の長さ”かなということです。

もちろん、プロフィールやサービス内容を整えることも大事ですが、そもそも待機していなければ、ご相談者様の目に触れるチャンスがなくなるわけで。


特に電話相談は「今、話したい!」というタイミングが大事ですよね。その瞬間に自分が待機中かどうかが、ご依頼に繋がるかどうかの分かれ道になります。

待機時間を長く確保するのは簡単ではありません。私も今ある生活においては実はなかなか厳しい状況です(されてる方、尊敬です!)
それでも、1日少しだけでもとにかく待機時間を増やすことを意識すると、アクセスやご依頼の数は確実に変わります。
そして、私が特に効果を感じたのが深夜の待機です。
私はこの半年の間に数回深夜待機をしたことがあるのですが、100%の確率で一晩に1〜2件の販売に繋がりました。
深夜は「今、話したい」というご相談者様とマッチしやすい時間帯なのでは?と思います。

結局のところ、ココナラで販売数を伸ばすには、まず“見てもらえる時間を増やす”こと。
そして、可能であれば深夜待機も取り入れることが確実に効果を感じられる方法かなと思います。

って、あーだこーだ言いましたが、本当のところは知りません。
聞き流してくださいね(笑)


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