自信で全部正しく見える不思議:オーディションに向けて

記事
コラム
最近ボイスサンプルで「オーディション用のボイスサンプルを作りたい」という方がちらほら。私の周りにも結構います。

そっかぁ、そんな時期なのかぁと思いながら
年明けから3月ごろまでに多くの声優養成所が受講生を公募します。
所属オーディションもこの時期が多いですね。
事務所マネージャーも普段の業務に加え養成機関に行ったりして忙しそうにしています。

さて、みなさんはオーディションの準備は万全でしょうか?
私は養成所のオーディションの面接  何も準備してませんでした!!!!

ええー!!!不安じゃなかったの???

・・・て、思いました?

私は当時どちらかだと思ったんですよね。
・めちゃくちゃ準備して万全を期して自信をつけるか
・土壇場に強くなければプロとしてやっていけないと自信をつけるか。

要はオーディションを受ける際に一番必良ようなもの。
それは「自信」

私は後者の自信を選びました。
だっていくら準備しても不安なものは不安なんですもん。
どんなセリフが配られるか、何をやらされるのかもわからないし、ネットで内容を調べるだけ無駄!!!ガセ情報多すぎ!!!

私は面接だけでなく、学校や会社のプレゼンも全部これで乗り切ってきました(笑)
もちろんずっこけた時もありました。
でもそういうときって、どこかに不安が残ったままやってしまった時だと気づきました。
自信があれば正しいようにみえるんです!!!すっげー!!

自分が自信を持てる方法を今までの人生で振り返ってみるのもいいかもしれませんね。大切なのは自分を信じる力!
声優目指す方も目指さない方も一度お試しあれ。

また、オーディションの一次審査にボイスサンプルを提出するところもあると思います。
自分がどんな役が得意なのかわからない。
声質的に何が合っているのかわからない。
どんなセリフで見せればいいのかわからない。

そんな方は是非ご相談ください。
一緒に自分を最大限引き出せるボイスサンプルを作りましょう!

サービス数40万件のスキルマーケット、あなたにぴったりのサービスを探す ココナラコンテンツマーケット ノウハウ記事・テンプレート・デザイン素材はこちら