幸せを感じた時に起こる【罪の意識】

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外食をする事に罪悪感を感じる人がいます。

旅行に行く事に罪悪感を感じる人がいます。

楽しいと感じる事に罪悪感を感じる人がいます。


これらは全て

自分が幸せを感じる事への罪の意識。




幸せを感じる事に罪悪感を感じる必要はありません。



あなたが幸せである事に

罪の意識を持たせたのは誰でしょう?



あなたが幸せになる事を

引き留めたのはどんな出来事でしょう。



病気で家を出られない家族

何かやりたくても出来なかった母親

自分を押し殺してやりたくない仕事をしていた父親かもしれません。


「あんたは自由でいいよね」

「あなたばっかり楽しそうでいいわね」

という他者からのチクリとした言葉。




今、幸せを感じるには


過去に感じてきた

様々な罪悪感を解き放つ必要があります。


「あなたは幸せにならないで」

「ずっとここにいて」と


知らぬ間につけてしまった鎖を外す必要があります。



あなたが幸せでいる事に

他者の感情も状況も環境も

関係ありません。


あなたが幸せになる為に

誰の許可も必要ありません。



必要なのは、あなたの幸せを感じる心。


幸せになる事を自分自身に許可する事が出来れば、幸せになる選択をする機会が増えていきます。

幸せになる為の行動を取れるようになっていきます。


もし幸せに罪悪感を感じたら

「私が幸せになる事は真の親孝行なんだ」

「私が幸せになれば、周りも幸せになっていくんだ」


そう思ってみて下さい。


あなたがハッピーなオーラになれば

世界もハッピーです。


幸せを感じる練習をはじめましょう。


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