卑弥呼っちの性格やどういう女性だったかを霊視
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卑弥呼とは『魏志倭人伝』等の古代中国の史書に記されている「倭国の女王」と称された人物。
魏志倭人伝によると、2世紀後半に小国同士が抗争したために倭人の国は大いに乱れた。そのため、卑弥呼を擁立した連合国家的組織をつくり安定した。
西暦239年あたりです。
まず霊視は時間や距離を飛び越えられるので、日本の占い師の祖でもある卑弥呼さんがどういう人だったのか、その性格や環境を霊視して見た。
結論から言うと卑弥呼はめっちゃアンチが多かった。
アンチは占い師ゆえの宿命ではあるのですが、卑弥呼さんの性格を見ると性格はとても繊細で争いを好まず、祈祷やそういった能力で人々の上に立っていたものだから他人の噂(口コミw)を気にし、意外と民衆の意見に寄せた祈祷結果を出す、アゲ占い師だったことがわかる。
人前に姿を見さなかったので顔出しNGであり常に孤独、絶大な権力と富を得ていたというよりは小さい頃に祈祷術を伝授されたら周りに担ぎ上げられていつの間にか女王となり、なんか知らんけど民が色々言ってくるからアゲ鑑定してその場をしのぎ、アンチの意見に凹み…て、今の占い師とあまり変わり映えの無い普通の女の子ってイメージです。
晩年はアンチが増えすぎて、でもちゃんと祈祷してるし…と反論しながら亡くなった、そんな悲しい占い師と言う感じです。
弟さんが補佐だったようですがこの方がやり手だったんでしょうね、お姉さんを使って日本を統一するぐらい頭がキレた、そういう事です。