ご飯が食べられる幸せ

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コラム
時々、YouTubeのCMとかで流れてくるものがあって、この日本の中で、1日3食を満足に食べられないという内容だった。

そういうのを見ると、先進国の日本でもそういう状況があるんだなって改めて感じた。

僕は戦争を経験していないから、わからないけど、戦時中はほぼ日本国民全員がそういう状況だったんだよね。。。

そして、現代(令和時代)、国民全員とは言わないけれど、物価高騰、実質賃金低下などなど、、、生活が大変な人たちはいっぱいいるよね。。。

僕らだって、スーパーに行くたびに、「あれ?この前より高くなってる!!!」って思いながら買ってるからね💦

みんなも知っていると思うけど、キャベツの値上がり。。。
1玉1000円くらいだと、とても買えないよね💦
僕らも今までは、レタスよりキャベツの方が安かったから、キャベツを買っていたけど、今は、キャベツから「もやし」に変えたからね。

みんな「もやし」を買ってるみたいで、購入制限(1家族5個まで)にもなっていて、びっくりしたよ。

お米も高いしね。。。
僕らは、生活応援米っていう訳あり商品みたいのを買っているよ。
米粒の大きさがバラバラとかっていう訳ありだけど、安いし、おいしいから、これを買っているよ。
訳ありでも5kgで3000円くらいだから、今までの値段を考えるとそんなに安くはないけどね💦

こういう状況で、ご飯が1日3食、食べられるというだけで幸せだと僕は思っているよ。

それ以上を求めるのは、今の時代、かなりの贅沢だと感じているよ。
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