特 殊 参 拝【 比沼麻奈為神社 】【 追 記 】
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コラム
私くしのAmebaブログ『宇宙意識と未来農業に向かって』
2021-03-29
元伊勢の神社 京丹後の神社
豊受大神のご神事
特殊参拝いたしました
【 比 沼 麻 奈 為 神 社 】
( ひ ぬ ま な い じ ん じゃ )
京都府京丹後市峰山町久次510
御祭神 豊受大神
祭 神
瓊瓊杵尊 ( にに ぎのみこと )
天児屋根命 ( あめのこやねのみこと )
天太玉命 ( あめのふとだまのみこと )
末社祭神
佐田神社 猿田彦命 ( さるたひこのみこと )
稲荷神社 倉稲魂大神( うかのみたまのおおかみ )
火産霊命 を祀る秋葉社と祖霊社
神恩感謝で参拝いたします
鳥居をくぐると
結界が張り巡らされており
素晴らしい神域です
直ぐに感じたのは男性神のエネルギーです
各々の捉え方には違いがあるかと思われます
ビリビリとした 龍神系のエネルギーです
このエネルギー波動は
私くしの大好きな ( 凄くお世話になっています )
鸕鶿草葺不合尊神 ( うがやふきあえずのみこと ) の
波動と似ています
瓊瓊杵尊神 ( ににぎのみこと ) の
エネルギーかとも思いましたが ・・・
違うような ・・・
瓊瓊杵尊神の波動は
広大で柔らかなエネルギーだと感じていましたが
また この地域では 比沼麻奈為神社は
男性神だとも言われているそうですので
豊受大神が 男性神にされてるらしいです
斜面になっており画像がナナメです;
狛犬さまが とても可愛かったです
本殿に向かいます
こちらも雪除けの幕で囲われていました
宮司さまにお尋ねしましたら 4月迄は囲われているそうです
拝殿 南側になります
こちらにも五角塔がお祀りされておりました
拝殿ですが 雪除けの幕で囲われていましたので
画像をお借り致しました
12柱の神々がお祀りされているようです
( 詳細不明 )
♡
特殊参拝では 御人払いをしていただきます
ですので 神社( 神さま )の波動が受け取り易く
比沼麻奈為神社の波動は
とても浄化された神域が保たれておられ
暫くの間 時の流れを忘れてしまいました
♡
主祭神の豊受大神は 現在の京丹後市峰山町五箇の
磯砂山(いさなごさん)に天降り
神社由緒には
『 遠き神代の昔 此の真名井原の地にて田畑を耕し
米・麦・豆等の五穀を作り
また 蚕を飼って衣食の糧となる技を始められた 』
とあり 丹後地方にはじめて稲作の指導をした神である
日本農業発祥の地とも伝えられ
峰山町五箇の苗代地区に現在も残る
「月の輪田」 などがその遺跡と伝わる
平安時代に制定された延喜式にも記載された
式内社と比定され
伊勢神宮の外宮の主祭神豊受姫大神は
この神社の分霊を祀ったものとされ 「元伊勢」 とも称される
21世紀に現存する社殿は伊勢神宮と同じく神明造である
伊勢神宮の外宮には 豊受大神が祀られているが
元々はここから移転したものだという説があり
伊勢外宮の本地ともみなされる
神社由緒では豊受信仰の起源は当神社であると主張する
一説によると
外宮な内宮の天照大神よりも上位の神とされている
比沼麻奈為(ひぬまない)神社という名称については
京丹後市に伝わる丹後七姫の1人である羽衣天女と関係性が
あると思われる諸説が残されている
一般に、丹後地方における羽衣伝承の発端とされる
「比治山の真名井」は 磯砂山の女池とみなされるが
磯砂山から谷を隔てて聳える久次岳(541.4メートル)を
比治山とみる説もあり
比沼麻奈為神社はこの久次岳の山麓に鎮座する
( Wikipedia より )
♡
豊受大神の 御加護をいただけまして
私くしの 「 自 分 の 神 社 」 のご神事
特殊参拝いたしました
次へと向かいます
♡
次元の融合 ( 統合 ) に向うために
前日は 物凄い突風 暴風雨でした
次元の融合前の大浄化です
3月29日 3:50 天秤座の満月
スーパームーンの大浄化
今迄の自分を リセットです
新たな自分が スタートになります
満月瞑想
次元の融合 ( 統合 ) に向かい
瞑想し 内観する
自分の魂の融合を 完成させることがポイント
♡
【 追 記 】
天より年初に御神託をいただいていました
一部 追記いたします
契約されていたことが 実行される
ターニングポイント
15
心に留めていただけましたら幸いです
♡
ありがとうございました
心より感謝を込めまして