政府や財務省だけの問題?「体制側」のネットワークを理解せよ

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ユーチューブでは、財務省解体デモを取り上げた動画が多数アップされている。ひとつ、参考としてここにも貼っておこう。
この世はすべて悪魔が支配しているので、その悪魔のネットワークで構成されている組織や人を、陰謀研究家は、まとめて「体制側」と呼ぶ。
なので、石破が悪い、自民党が悪い、財務省が悪い、だの言っても、全体の構図がわかってないので、騙され続けてしまうというわけだ。
私が過去記事で、これさえも彼らの策略だと言ったのは、大衆がまだ何もわかってないことを私が分かっているからだ。

ちなみにいつのまにか政府顧問となっていたイーロン・マスク氏がこのように言っている。「一部を残すのではなく、政府機関の全体を廃止する必要がある」(イーロン・マスク氏)もちろん、彼もイルミナティだ。
ネット上では、自民の高市、国民民主の玉木、れいわの山本、などが一定の支持を集めてるようだが、全部イルミナティの手駒であり、どれを選んでも同じである。なぜかというと、戦後、GHQが日本を歯向かわせないようにするために、イルミナティ悪魔の13血流の一派である「李家(朝鮮人です)」を政界を中心にあらゆる影響力を与える分野にまんべんなく配置したのだから。
政治家、国際機関、大企業、NPOやNGO、マスコミ界、芸能界、スポーツ界、芸術界、アニメ漫画界、最近はユーチューブ界などもう、ありとあらゆる分野に緻密に張り巡らされた李家の悪魔のネットワークは、互いに全く無関係を装いながら、大衆を欺く活動をしている。
ちなみに天皇家も実は「李家」であり、北朝鮮とは同盟国である。
我が国の政治の中枢はすでに乗っ取られているということを意味している。
というか、とっくのとうに乗っ取られていたんだが、今さら気づいたということに過ぎない。第2次世界大戦後に乗っ取られたのではなく、実はもっと前から乗っ取られていて、いろんな説があるが、明治維新のころからだとか、あるいはもっと前の戦国時代までさかのぼるとか・・とにかくこの世は悪魔が常に上に来ることになってるのだ。
ただ、惑わされないでほしい。我々の戦いは、自分の心、魂を守る戦いであるから、悪魔に操られた操り人形を相手にしてはならないのである。
見つめるべきは、自分の内側であり、外側はあまり気にする必要はない。
自らが光となれば、闇を照らし、ごちゃごちゃしたものが、すっきりと見えるようになるだろう。

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