さあ黙示録の世界へ突入だ・・封印は解かれた

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さあ、今年2025年はサタン元年と言ってもいいくらいヤバい時代の幕開けとなるかと思います。すでに年明けから、韓国の航空機が墜落したり、米ロサンゼルスの山火事でハリウッドやセレブの高級住宅街が燃えてしまうなど、インパクトのある出来事が起きてます。
さらに中国経済の崩壊、あらたなパンデミックの発生、日本では物価高騰と増税案などに耐えかねた市民による財務省解体デモが過去最大規模で開催されている・・変革の兆しですね。
イエスは終末にどのようなことが起きるか、弟子たちにこう言ってます。
「民族は民族に、国は国に敵対して立ち上がり、あちこちで飢饉と地震が起こります。しかし、これらはすべて産みの苦しみの始まりなのです」
戦争と内乱や内紛が世界各地で起き、さらに天変地異に飢饉まで起きるという預言です。確かに、ロシアとウクライナやイスラエルとパレスチナなどの中東、さらに中国と台湾の間に緊張も走っており、さらには、各国で政府に対する不満が爆発し、デモやクーデターなども頻発してます。日本でも、闇バイトや不良外人が住民といざこざ起こしてますし、犯罪も増えてますね。
それにしても、現在日本のツートップ、石破総理と岩谷外相、どちらも「石」と「岩」といったフリーメーソン(石工ギルド)にお似合いな名前になってるのも偶然なんでしょうか?それとも神と悪魔の采配によるものか?
ちなみに「岸」「岸田」なども「李家」であることが、岸=木+子=李となることからわかります、連想ゲームのようですが、実際、彼らは李家なのです。
そしてトランプにしても、その名が象徴するように、何か惑わすような、ジョーカーとしての役割を彼は果たすのでしょう。聖書の黙示録に彼に関するのではないかと思われる記述があります。

ヨハネの黙示録第13章より抜粋

その頭の一つが、死ぬほどの傷を受けたが、その致命的な傷もなおってしまった。そこで、全地の人々は驚きおそれて、その獣に従い、
これはトランプが銃撃された例の事件を言っているのではないでしょうか?
もちろんこれは茶番ですが、世間的には、トランプが頭を狙われ狙撃されたにも関わらず、傷もあっという間に治って復帰したのがヒーロー的に見えたことでしょうね。しかし彼は、偽メシアであり反キリストなのです。そしてもし、彼が黙示録の獣であるとするならば、もうこの世の終わりが近いことを意味しています、それは何十年も先の話ではなく、最短で7年後にはこの世の終わりが来ます、この世の終わりの前の7年間は、大艱難(だいかんなん)時代といって、生き地獄のような世界です、私は今から恐ろしくて震えております。
 また、龍がその権威を獣に与えたので、人々は龍を拝み、さらに、その獣を拝んで言った、「だれが、この獣に匹敵し得ようか。だれが、これと戦うことができようか」。この獣には、また、大言を吐き汚しごとを語る口が与えられ、四十二か月のあいだ活動する権威が与えられた。そこで、彼は口を開いて神を汚し、神の御名と、その幕屋、すなわち、天に住む者たちとを汚した。そして彼は、聖徒に戦いをいどんでこれに勝つことを許され、さらに、すべての部族、民族、国語、国民を支配する権威を与えられた。地に住む者で、ほふられた小羊のいのちの書に、その名を世の初めからしるされていない者はみな、この獣を拝むであろう。
もし彼がその獣に該当するなら、これから42か月つまり3年半、大統領として活動することを意味しているのでしょうな。ちなみに龍=サタンです。
彼は自分をキリスト教徒とか言ってますが、もちろん大嘘で反キリストの親玉ですから、これからキリスト教をめちゃくちゃ迫害して、たぶん教会とか全て無くせー!とか言ってくるんじゃないですかね。ま、私はもともと教会行ってないですからいいんですけど。
さらにその後、世界統一政府があっという間にできて、そのトップに立つのでしょうね、これが3年半の間に成されてしまう・・。すげー未来だ。
さあ、気を引き締めよう、命の書に名前のない者は地獄の火で焼かれてしまいます、悪魔は「できれば選ばれた者でさえも地獄へ引き込もうとする」ので
今の時点で命の書に名前があっても、途中で消える可能性もあるのです・・。

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