たつき涼の予言「本当の大災害は2025年7月にやってくる」

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コラム
もう、割と有名にはなってるかと思いますが、漫画家で予知能力者でもある、たつき涼さんの、著作である「私が見た未来」ですが、私もこれ買って読んでみたんですよ、それでこの本自体は、彼女の短編漫画がずらっと収録されてる毒にも薬にもならないような内容の漫画の詰め合わせなんですが・・2025年7月にやってくる大災害の夢のビジョンの漫画を読むためだけに買ってみるのもいいかと思います。
それで、私は人を悪く言うのはよろしくないかなと思いつつも、表紙が片手で片目を隠しているイルミナティポーズなもので、この人もイルミナティの人なんじゃないか・・と疑わずにはいられないわけです。でも、そうだとするならば、これは予知夢、予言ではなく、彼らの計画の暴露なのかな、と思うわけですよ、シンプソンズのアニメやイルミナティカードみたいにね。
今、南海トラフ地震、首都直下型地震が、そろそろ起きるんじゃないかみたいなことを政府もメディアもyoutubeなどのSNSプラットフォームでも言われてます、はたして本当に起きるのか?
過去記事で、臨終間近のある男性の予言内容がヤバいというのを紹介しました
魔都バビロンは倒れさる・・魔都東京も、今年7月に大地震と大津波により壊滅的打撃を受ける可能性が高いと思われます。
ネット上では7月5日と言われてますが、7月前半は要警戒かと思います。
首都圏または関東圏くらいまで壊滅する可能性もあります、冗談ではなく割と本気で言ってます。もし私が首都圏に住んでるなら、絶対、引っ越します。
ただ、福島県あたりまで逃げれば、とりあえず大丈夫かなと思います。
とりあえずというのは、ここにずっと留まっていると、もっとヤバい目に合うかもしれませんよってことです。
なぜなら福島県には「ガーディアンシティ」があるからです・・そう、ここが新たな首都移転先となるかもしれないのです・・・。

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