2011年3月11日の東日本大震災は、人工地震により意図的に発生させた悪魔たちによる陰謀でありました。
そしてこれは、次なるプロジェクトにつながるステップの一つに過ぎなかったのです。福島原発がメルトダウンし、危険区域と認定することで、周辺住民を追い出すことに成功しました。この間、ここら一帯の広大な領土は、立ち入り禁止となったわけです。
ここ福島県と宮城県との県境あたりに、福島ガーディアンシティなる施設が建造されているという噂です、スマートシティとかいうやつになるのでしょうか?自然災害から住民を守るとかなんとか言ってますが、偽りの平和と安心感はイルミナティの十八番ですよね。まんまと騙された住民は、ここが究極のディストピア、青空刑務所、強制収容所だと気づく頃にはもう手遅れというわけです。
ここから先は私の想像ですが、今年の7月に関東圏が壊滅するほどの大地震と大津波が発生する→多数の死者と負傷者が出る、生き残った者も住むところを失う→そうだ、福島へ行こう!ガーディアンシティがあるらしい→集団移住→閉じ込められる→昆虫食や人工培養肉のようなゲテモノ食わされて拷問や人体実験のモルモットとされる。
まあ、こんな漫画のような展開が待っているとは思いたくはないんですが、ありうるかなと思います・・。まあ、私なら絶対に入りません、テントと寝袋をかかえて山にでもこもったほうがまだマシです。どうせこの世はもうすぐ終わるのですから。