傷付かないための予防線

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「傷付かないための予防線」

これはMrChildrenの「しるし」の歌詞

数年前あまりにもこの歌詞が刺さりすぎて
桜井さんってほんとすごいなーと関心していました。
今日外を歩いている時に
ふと、この言葉を思い出したので今日はここからお話を。

予防線を私はよくはります。
傷つきたくないから事前に「断ってくれていいから!」と伝えたり
本当の私を知って嫌われたくない、失望されたくないから
事前に自分をダメなとこを伝えて自己否定から入ったり。

思ってもないことを言ったり。
予防線を張り巡らせると人と本音で向き合えなくなるし
リラックスした幸せとはほど遠くなるなと
だからできるだけ予防線は外していきたい。

ただ今日ふと思ったのは
自分を守るための予防線はあってもいいんじゃない?と。
一緒にいると疲れる人とはできるだけ接触を減らすとか。
ちょっとズレるかもしれないけど、自分を守れるのは自分だけ。

モヤモヤしたり、自分のやる気が削がれるような環境からは離れたい。

つまり予防線は必要だけど用法容量は守ろうね。と
その匙加減が難しいのだけど。

うーん、今日も結局話したいことが明確にできなかった。
とにかくこのブログになぜかたどり着いた人たちにが
今日も幸せでありますように!
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