『やっぱり日本はスゴい!!!
〜早苗旋風とV字回復の予感〜』
■久しぶりに国会中継を見たんですよ。
いや〜、正直ビックリしました。
■「いつものガチガチ国会劇場」ではなく、
なんだか空気が… 柔らかい?
■「あれ? クッションでも敷いた?」 ってくらい、
なんか?ほんわかしてたんです(笑)
■そう、=早苗内閣=がスタートしたんですね!
■私は決して自民党派ではないのですが、
高市早苗さんが総理大臣になってからの国会、
どこか「温度」が違う?
なんというか、角が取れて“人の温もり”を感じるというか?
■「柔らか政治」、これ、意外とアリじゃないでしょうか?
■最近は「男・女」という言葉すら控える時代ですが、
それでも女性特有の包容力や、ふんわりしたリーダーシップって、やっぱり国全体を優しく包み込む気がします。
■ちょっとおっかさん的な安心感というか(笑)
さて、その早苗総理が掲げるスローガン、
=「世界の真ん中で輝く日本」=
これ、決して “ 夢物語 ” じゃないと思います。
■むしろ、最近のニュースを見てると、
「あれ?日本、もう輝き始めてない?」って思うんです。
■たとえば――
・MLBでは大谷翔平選手、山本由伸選手、
佐々木朗希選手が世界を席巻!
・ボクシングでは井上尚弥選手が、
もはや“モンスター”どころか“レジェンド”へ。
・さらに、ノーベル賞では坂口志文さん(生理学・医学賞)、
北川進さん(化学賞)と、日本人の名前が続々と世界に響く!
■気づけば、知力も体力も、そしてマナーまでも、
日本人の魅力が世界中で評価されています。
■つまり、「失われた30年」と言われたけど、
実は“力をためていた30年”だったのかもしれません。
『いまこそ、リスタート!』
日本の底力は、まだまだこんなもんじゃない!
■世界がちょっと息切れしている今こそ!
“静かなる情熱”を持つ日本人の出番です!
■さあ、私たちも胸を張っていきましょう!
🌍「世界の真ん中で、ニッポンが笑う」🌍
・そんな未来が、すぐそこまで来ている気がしませんか?