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【V字回復】商品リニューアルが上手くいく3つのポイント

※この記事は「新商品はいつ作る?〜PLC(プロダクトライフサイクル)の見極め方〜 」をご覧になられてから見るとより理解がしやすいと思います。こんにちは、ノジーです。冒頭で失礼なご質問かもしれませんが、日々販売されているその商品、売れ行きはどうですか?年々拡大傾向であれば大変素晴らしいと思います!ぜひその戦略・戦術を用いながら、ライン拡張などを検討されてみてください。しかし、年々減少傾向であったり、横ばい傾向であれば、その商品には疑問を持たなければなりません。「コロナ禍で一時的に下がっているだけだろう」「横ばい傾向だし、広告を打てばまた上がるだろう」このようにお考えの場合は、一旦その気持ちを抑え、客観的に商品のテコ入れ(リニューアル)を考えることも重要です。今回は、商品リニューアルが上手くいく3つのポイントを記載してみましたので、よければご覧ください。 時代の傾向を捉える早速1つ目のポイントですが、商品リニューアルを検討する場合、気をつけなければなりません。それは、とにかく思いつくだけのいいことを詰め込むことです。現代は情報量が多く、ユーザーも情報の取捨選択に戸惑いを持っています。そのような中で、「この商品にはメリットが山ほどあります!例えば〜〜」このような打ち出しをする商品を設計しても、ユーザーは響きません。情報量が多い今の時代だからこそ、・特定の人に向けた・特定のメリット(絞り込まれた強み)この2点を考えてみると良いと思います。過去の栄光を持ち込まないまた、いざ商品のリニューアルを行おうと考えると、過去の栄光(昔ヒットした経験など)を踏襲してしまうケースも多く散見されます。し
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新緑の恵み

こんにちは。5月になりましたね。5月は草木が青々と茂って、命の芽吹きが盛んになるときです。私は北陸に住んでおりまして、1月2月は雪が降ります。毎年そうなのですが、春は本当にやってくるのかなと思ってしまうのですが、5月になれば、ちゃんと、新芽が出て、太陽がさしてきます。人間の摂理、自然の摂理はすごいなと。今、もしあなたが冬の時代ならば、それは必ず春はやってきます。世の中は、正負の法則。あせらず、ゆっくりと。自然の草花に、目を少し向けてみませんか。毎日、大切に生きて、そして、急成長する。私たちも同じですね。
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『やっぱり日本はスゴい!!! 〜早苗旋風とV字回復の予感〜』

『やっぱり日本はスゴい!!! 〜早苗旋風とV字回復の予感〜』 ■久しぶりに国会中継を見たんですよ。 いや〜、正直ビックリしました。 ■「いつものガチガチ国会劇場」ではなく、なんだか空気が… 柔らかい? ■「あれ? クッションでも敷いた?」 ってくらい、 なんか?ほんわかしてたんです(笑) ■そう、=早苗内閣=がスタートしたんですね! ■私は決して自民党派ではないのですが、 高市早苗さんが総理大臣になってからの国会、 どこか「温度」が違う? なんというか、角が取れて“人の温もり”を感じるというか? ■「柔らか政治」、これ、意外とアリじゃないでしょうか? ■最近は「男・女」という言葉すら控える時代ですが、 それでも女性特有の包容力や、ふんわりしたリーダーシップって、やっぱり国全体を優しく包み込む気がします。 ■ちょっとおっかさん的な安心感というか(笑) さて、その早苗総理が掲げるスローガン、 =「世界の真ん中で輝く日本」= これ、決して “ 夢物語 ” じゃないと思います。■むしろ、最近のニュースを見てると、 「あれ?日本、もう輝き始めてない?」って思うんです。 ■たとえば―― ・MLBでは大谷翔平選手、山本由伸選手、 佐々木朗希選手が世界を席巻! ・ボクシングでは井上尚弥選手が、 もはや“モンスター”どころか“レジェンド”へ。 ・さらに、ノーベル賞では坂口志文さん(生理学・医学賞)、 北川進さん(化学賞)と、日本人の名前が続々と世界に響く! ■気づけば、知力も体力も、そしてマナーまでも、 日本人の魅力が世界中で評価されています。 ■つまり、「失われた30年」と言われたけど、
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