心の世界ではたびたび、ジャッジしないことの大切さが言われる。
それを知ってるはずなのに買った後の、自分たちの思惑に合わない問い合わせには無機質に、杓子定規に規定や条項を持ち出す。
それ、ジャッジでしょ。
最初にジャッジした者がダメってこと。
だからジャッジされるんだよ!
切り替えは大事。
でも志がブレて伝わったら意味ない。
お客さんのためにも。
それには買ってもらう前と後(アフターフォロー)で目的や対応に違いが顕著なのは問題だと思った。
私は商品や提供者への気持ちを心を込めて伝え、もし迷惑ではと思い、問い合せたんだよ?
今回のことで学べたことはある。
でも提供者はコンテンツ自体のほうの価値(商品のメリットについてあんなに強調・教育したんだから)を最後までお客さんに感じさせてあげるべき。
嫌な思いして、そのコンテンツまた思い出して心の支えにしようと思う?
別の学びができたかどうかはこちらが腑に落ちるときがくることであって、提供者はコンテンツに対し何の役割も果たしてない!
企業の思惑通り、すべてシュレッダーにかけ跡形もなくなりました。
…価値提供できてないじゃん!
講座はあくまで、コンテンツをお客さんの人生に活かしてもらうためのもの。
思い出すたび嫌な思いするなら使わないわ、時間もお金も大損よぉ、どうしてくれるぅぅ
コンテンツは最後まで心が通ってこそ存在価値があるってことよ。