性愛の面でぴったりくる相性ランキングです
ホロスコープの相性図シナストリー(ダブルチャート)をご覧ください。
1位 火星×金星の180度
男性側が火星で、女性側が金星だと、まさに凸が凹するという王道的な方向性に。レディースコミックのような展開というところです。またこの配置ができている場合、レスになることはまずないです。勘弁してくれというくらいかもしれません。
火星側が女性だと、上に乗っかりたくなるよう。まさに少年ジャンプのセクシー枠的展開といいますか、男性にとっては夢のようなのかもしれません。
同率1位 火星×金星の0度
こちらも男性側が火星で、女性側が金星だと、女性が待ちの姿勢になり、アプローチされてハッピーセクシー的な展開が。みんなが知っている恋愛漫画という感じ。女性が火星だと、相手がすごく素敵に見え、メロメロになります。片思いのような感じでスタートし、結局はラブラブに。
3位 火星×金星の120度(トライン)
こちらもザ・恋愛といった感じです。ときめきますし、レスにもなりづらいです。幸せで、常に性愛が途切れません。お似合いでしょう。結婚にも向くでしょう。
4位 火星×金星の60度(セクスタイル)
こちらも良いですが、「性行為ができる」というレベルにとどまりがち。普通にまあ魅力的だな、アトラクティブだな、という感じです。基本的には素敵なちょっとときめく友達だとか、クラスでちょっと素敵な人、という程度です。
ハードモード版 1位 火星×火星の0度
男女の場合、常に動いている。ぶつかりあう。スポーツのようにDO IT。運動系の性愛シーンというイメージです。燃えまくりです。喧嘩や不快感にも発展することがあります。同性同士でも惹きつけあうところもありますが、徐々に不愉快な存在となることも多々あります。適度に距離を置くことが大切です。
ハードモード版 2位 リリス×月の0度
リリスが女性で、月が男性の場合、男性側は吸い込まれますし、触れるだけで電撃が走ります。悪縁といえるアスペクトであり、男性の月に問題がある場合その問題を拡張します。現実面において最初から問題がある場合(不倫など)よく考えて関わりましょう。一度縁ができるとなかなか切れにくいですから、「好き」という気持ちに流されないよう、徹底的に気をつけるべし。
ハードモード版 3位 火星×金星の90度
恋愛アスペクトである金星火星ですが、90度のスクエアになると様子が変わります。痛みを伴うとか、性病がとか、嫉妬に狂うとか、なにかしらの変調が。
ハードモード版 4位 太陽×火星の0度、または180度
運動系の性愛相性。まさにスポーツ。でも、心に響かなかったり、痛かったりなんだりする可能性あり。喧嘩にもなりやすいです。
番外編 冥王星×金星×火星
金星と火星に加えて冥王星が入ると、ど変態に。SMや複数人など、常軌を逸したことをするような仲。出産のような痛みも。暴力沙汰にも気をつけたい。
番外編 海王星×金星×火星
火星を持つのが男性だった場合、完全におぼれます。ポニョの父母状態です。宇宙ですね。酒を入れるとさらに大変なことに。
やわらがせ相性 土星×金星
上記の配置があっても、土星が絡むことで穏やかさが生まれ、熟年夫婦のような味わい(?)に。他にもさまざまなアスペクトがあるので、どのようなカップルになるかは本当に千差万別です。