「TIKTOK」でね~、ふと見ていたら、
「21才の特攻隊兵士」が後輩に残した
言葉が、ムネにグッと来たのじゃ。;;
これが「本当」とか「ウソ」とかという
問題じゃ~ナイ!何か今のボクたちに彼
のコトバが突き刺さるのじゃ!ダラダラ
と生きてきたボク。特攻隊の兵士である
彼は、もうすぐ「敵」に「突っ込む覚悟」
で毎日を生きている。そう「明日はナイ」
のじゃ。当時は、そういう「戦時中」なの
で、「当たり前」といえば「当たり前」の
「心持(こころもち)」じゃ。だけど、彼
の「ワード」が「的確で、コトバのセンス
があまりに鋭い」のじゃ。もう天才じゃ。
おそらくボクが今まで生きてきた中で、お
そらく「最高のコトバ」じゃ。彼のコトバ
に「人生の本当の意味」が隠(かく)れて
いるように感じる。どうでしょうか?!
====21才特攻隊兵士の質問====
「なお、お前たち!動物はどうやって数え
るか知っているか?(牛や馬は一頭)、
(鳥は一羽)、(魚は一尾)だ!・・・
それは、死んだアトにナニが残るかで、数
えるんだ。」
「では、ここで一つ聞きたい!」
「ヒトには何が残るか?」
「そう!一名!ナマエだ!」
「俺たちは死んでも、名前が残るんだ!
自分の大事なダイジな名前に恥じない
生き方ができているか?一回キリの人生
後悔しないように気にするべきは、能力
ではなく、生き方だ!」
「知識ではなく、行動!読むべきものは、
”空気”でも”本”でもナイ!自分の”心”だ!」
「明日人生が終わると思って生きなさい!
永遠に生きると思って学びなさい!」
・・・それじゃ、元気に征きます!・・・
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そして、彼は「生き切った」のじゃ。;;
そして、彼の名前は輝き残ったんだ。;;
彼の存在は、後輩たちの心に永遠に残った
のじゃ。そう彼の「名前」と共に・・・。
ボクはずっと「恥さらし」で生きてきたの
で、もう言う事はナイのじゃ。ただ、これ
からは「少しは、マシな生き方」ができる
ようにしたいのじゃ。そう「少し」でも良
いから「名前に恥じない生き方」というの
を残りの人生で実現したいのじゃ。「ウソ
やゴマカシばっかりのボクの人生」じゃっ
たけど、もしボクに「少しの勇気」と「少
しの行動力」があれば、「やってみたい」
と思うのじゃ。それが「ボクの人生」じゃ
から。・・・「そうじゃね~、名前って、
確かに永遠に残るよね。墓石が壊れても、
金属の墓標がさびても、名前は永遠じゃ。」
・・・「魂(たましい)は永遠で、名前は
やはりあの世でも、ボクたちの識別になる
のかもね。」・・・・・・・・・・・・・・
しかし、「シンプル」で「ド直球」で、「ど真
ん中」のコトバじゃった。ボクも「死ぬ間際
(まぎわ)」に「生き切った!」と言える人生
であるのか無いのか、おそらく「中途半端」な
人生になるのじゃろ~て。さて「彼のコトバ」
を胸にそっと、「端(はし)っこ」において
おくのじゃ。何か「ちょっとうれしく、また、
明るくなった気分」じゃ。ありがとう。(;;
ではでは。^^
((( question of the special attack unit
soldier )))
we have each for how to count animals
in japan.
way of counting is decided what is left
in it after animals died.
japanese would count a cow or a horse
is 1 head, and a bird is 1 wing, a fish is
1 tail.
the person is dead and leaves the name.
live not to be ashamed of the name.
live in one time of life not to be sorry.
you think that the life will be over tomo-
rrow and live.
you think that you live forever, and learn.
then i will go.
hehehe
tks.