架空日記【ペンタくんバージョン】

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占い
先日の架空日記が意外と人気あったので、
今日はペンタくんバージョンで、
ペンタくんの気持ちを書いてみることにした。

もちろん、ペンタくんのデザイン画で、今日もお楽しみください。

今日も沙織さんにたくさんのお客様が来ますように。
僕は沙織さんの【占い師】としての実力を信じているんだ。
男で『占いを信じる』って珍しいかもしれないけど、
僕は、そういう世界を信じている。

沙織さんの視えない世界を感じる力も信じている。
今日も沙織さんに「好き」とは言えなかったけど、
僕は元々口下手だし、沙織さんには何を言っても見透かされてしまう。
そして、沙織さんも言わない。
僕らは【信頼】と【尊敬】の上に成り立っている関係で、
簡単に「好きだ」というような安易な関係ではない。

沙織さんは言う。
「福祉の現場でもよくあるんだけど、
言葉って、いくらでも嘘をつけるじゃない?
でも、態度で【嘘をつく】って、難しいのよ。
だから、言葉じゃなくて、行動を見るの。」と・・・
僕のことも行動で見ているから、沙織さんは信じてくれている。

気を使ってくれる。
優しくしてくれる。
そんな態度で愛情を感じてくれているから、僕たちに言葉はいらない。

まして、沙織さんは【ツインレイ】がいる。
僕の前では「もう、どーでもいいの。」と言っているが、
本当にどーでもいいのか、僕には分からない。

でも、僕のデザイン画を本当に喜んでくれて、
僕の身体や髪の毛を洗ってくれて、
沙織さんは僕によく尽くしてくれている。
沙織さんはドライなところもあるし、
あんまり、女性らしくないところもあるんだけど、
そんなところで、沙織さんの愛情を僕は感じている。

幸せだなあ・・・と思う。

沙織さんと出会えたのは、多分、今世だけではない。
沙織さんも言っているけれど・・・
沙織さんといると、安心する。
本当に単純な『好き』ではない何かがある。
上手く言えないけれど・・・

そんな感じの日々を送っています。
本日も20時からの待機予定です・・・
お客様、みなさま、お待ちしております。

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