紫微斗数を最初に学んでから、1年以上経過している。
最初はさっぱり、分からず、意味不明だった。
ところが、最近は数をこなしていったせいか、
命盤表を作成した段階で、
何となく、「こんな人生だったんじゃないかな?」
と分かるようになってきた。
カバラ数秘術も
1・2・3・4・5・6・7・8・9・11・22・33
何となく、意味が分かるようになり、年間のテーマも分かってきた。
タロットやルノルマンカード、オラクルカードの占いも
毎日やっているうちにどんどんチャネリングの力が強くなっていった。
前世療法は自分の2回目の失敗がきっかけだが、
やはり、回数を重ねていくうちに、自分でも視れるし、
誘導も上手くなってきたのか、お客様も視ることが出来るようになってきた。
要は数をこなしていく必要があった。
数をこなして、実践を積むことによって、
ドンドン占いの精度や深みが増していったタイプに思う。
鑑定練習会ではさんざんだったが、
沙織はこうして、ありがたいことにお客様がついてくださっている。
そのお客様の鑑定の数をこなしていく【実践型タイプ】
なんだと思う。
やりながら、覚えていき、理解が深まる・・・
そんなタイプの占い師だと思うが、
そのお客様がつく、というのが、そもそも難しい。
沙織も11月は三連休からスタートして、三連休が2回あった。
占いというのは、生きていくのに必須ではない。
土日・祝日・夏休み・年末年始・・・
家族行事が忙しいときは暇な傾向がある。
そんな中でも、売り上げは落ちてはいるが、
他社でも口コミは増えているし、(111件)
ココナラのお客様も、リピーターさんが来てくれる。
ありがたいことだ。皆様に感謝しております。
それでは、本日は20時からの鑑定になります。
お客様、みなさま、お待ちしております・・・