タロットカードの不思議

記事
占い
何度か書き込んでいるが、【タロットカード】とは
本当に不思議なツールだと思う。

コートカード【人物カード】だけ、分けて鑑定している方がいらっしゃるが、
沙織はそれをしていない。
特に沙織はオマケ付きのカードで鑑定しているから、
タロットカードも78枚ではなく、79枚、80枚のモノを使っている。
ルノルマンカードも使っているし、オラクルカードも使っているのだが、
その中でも、何度占っても【ソウルメイト】と出てくる方がいる。

その場合、1回きりではないため、
本当に【ソウルメイト】なんだと思う・・・

その過去世の鑑定をするときに基本は三枚引きである。
3/80となるとかなり、低い確率だと思うが、
ちゃんと人物カード2枚、間に関係性の状況のカード、
と出てくるから不思議なものである。

ある方の時はカップの襄王と王様・・・逆位置同士
間に塔。
コレは、ご夫婦だったけど、あまり、仲が良くなく、
衝突が多かった、と思われる。

もう一人、ソードの女王とワンドのペイジ【子ども】
そして、真ん中には戦車の逆位置。
昔は子どもは労働力として、早くに仕事に出たと思う。
戦車の逆位置はゆっくり進むことから、
比較的、長い間、ずーっと一緒にいた親子【母親と子ども】
だったと思われる。

タロットについているのは【低級霊】で【コックリさん】を
やっているのと一緒だという人もいるが、
沙織はちゃんと浄化をしているから、低級霊、ということはないと思う。

今日もペンタくんのデザイン画もお楽しみください。

【占い】というのは、歴史が古い。
亀の甲羅なんかで占っていた時期もあるが、
カバラ数秘術は古代ピタゴラスの時代から存在するし、
タロットが今の形になったのは19世紀であり、
九星気学も19世紀、日本で誕生した占いである。

紫微斗数なんて今の形になったのは、1000年ほど前の
北宋の時代である。

占いが残っている、ということはそもそも、当たるから、
だと沙織は思っている。
沙織のメインは電話占いである。
ファイルも出品しているけどね。

今日も20時から鑑定予定です・・・
お客様、みなさま、お待ちしております・・・

サービス数40万件のスキルマーケット、あなたにぴったりのサービスを探す ココナラコンテンツマーケット ノウハウ記事・テンプレート・デザイン素材はこちら