ツインレイ統合と使命

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写真は、金星?が花火のように見えた。
東の空に視えたものを撮影して、拡大すると、
ん?UFOに視える…
謎の物体が撮影されました。
不思議な写真ばかりです…

さて、入浴中、突然、入ってきた声。
「彼が障害者の人生を選ぶなら、私も障害者になるぅ~。」
「娘さん、貴方の方が障害が重くなるけど、いい?」と創造主。

本来、娘と娘のツインレイは【障害者男性と健常者女性】という
ハードル設定だった。
ところが、急遽、娘が、そういったものだから、
神様も予定変更したらしい。

「娘さんのお母さんはそれに耐えうる人だ。
しかし、彼のお母さんはそうではない。
だから彼は軽度の障害+虐待、という課題の設定をした。
後追いで、産まれる娘さんが
障害者の人生を課題とするなら、重度、となる。それでもいい?」
と娘は創造主に訊かれていた。

若いころに出会う【ツインレイ】はむちゃくちゃ苦労している、という・・・沙織も苦労しているんだけどな。

とはいえ、娘たちには遠く、及ばない。
娘はなるほど、そういう設定だったのか。
なので、障害者同士の【ツインレイ統合】という課題となり、
ただ、健常者と障害者で男女逆パターンなら、
それはそれで、障害となりうる。

健常男性と障害女性のカップルは世にたくさんいる。
沙織は行政職だったから、統計的データを知っていた。
だけど、逆はいない。
逆も課題となる。世にとっては希望となる。

女性が健常者の場合、多くの反対が、課題となる。

二人、早く出会いたかったのだろう。
障害者同士、中学校のクラスメート、で、出会った。
障害者同士のツインレイ統合だとしてもかなり、世の中の希望となる。
今、現在も【障害者であること】ゆえに
恋愛・結婚を反対されている人がいる。

だから、娘たちはその人たちに愛と希望を与えるのが使命。

沙織の使命は【生きていること】そのものであり、
また、【サイレントをこじ開ける。】のが使命であり、
【霊感を使っての人助け】もまた、使命である。
生活保護の仕事も天職だったけどね。。。

沙織の敬愛する【斉藤ひとり】先生は「仕事には呼ばれる」
と言っていた。
確かに、沙織は呼ばれていた。

昨日はダブルブッキングして、お客様にご迷惑をおかけして、
申し訳ございませんでした。
沙織の完全な操作ミスです。

今日も鑑定します…

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