「NO」と言った時の罪悪感は、幸せへの第一歩!

記事
コラム

こんにちは!
働く30代、40代女性向けのキャリア&心理カウンセラーのSHINOBUです。

昨年より独立し、「心×体×仕事」のバランスを、根本からサポートするお手伝いをしています🤗

今日は「NOと言ったときの罪悪感」ということについてお話します。

会社の会議などで、全員がYESの場面で
「私はおかしいと思う」
「私は違うと思う」
と言った時、「罪悪感」が出て来るときありませんか?

場の空気を乱してしまった。
悪目立ちしているかも。
他の人からどう思われるんだろう。
嫌われたんじゃないかな。
もっとよい言い方があったんじゃないかな。

そんな気持ちが生まれることもありますよね。


でも…

まずは、

それに気が付かない人も多い中で
「自分はこうなると罪悪感を持つんだな」
と気が付いたことを褒めてみてはどうでしょうか?

そして、
「自分が悪かったのかな」
と考える代わりに、

すごい!
気が付いたことで病気がとれた。
治ってきたな💕
と考えてみてはどうでしょうか。

自分を責めたり苦しめる考え方の癖は
全員が持っている「共通の考え方」ではありません🤗

正しい考え方なんてこの世にはなくて
「あなたがこう思っている」
「あの人がこう考える」
という考え方が存在するだけ。

自分の悪い癖に気が付けば
それでOKです😊
気が付けば消えていきます。

自分を責めることはもうやめて
自分に優しくしていきましょう😍

サービス数40万件のスキルマーケット、あなたにぴったりのサービスを探す ココナラコンテンツマーケット ノウハウ記事・テンプレート・デザイン素材はこちら