皆様、こんにちは。
ココナラで法律資格系ライターとして活動しております、紫黒檀(商業出版・法律資格系ライター)と申します。
本日は、皆様に新しいサービス開始のお知らせをさせていただきます。
これまで私は、ココナラにおいて法律や資格試験の専門記事を執筆するライター活動に専念してまいりました。しかし今年からは、新たに「小説執筆」に関連したアドバイスサービスをスタートいたします。
■ 「今」の公募で勝てるスキルを、あなたに。
実は、私が小説関連のサービスを提供することには、長い間「ためらい」がありました。
私は過去に受賞経験がありますが、それは10年以上も前のこと。「当時の経験が、今の時代、今の公募において本当に役に立つのだろうか?」という自問自答があったからです。
しかし、その不安は最近の活動を通じて「確信」へと変わりました。
・大手出版社主催の複数の公募にて、最終選考進出を確認
・法律・お仕事系小説の商業出版
現在進行形の大手出版社の複数の公募で最終選考に残れたこと。
そして、出版社から声をかけていただき商業出版を果たしたこと。
これらを通じて、「自分の持つ小説スキルは、今の現場でも十分に通用し、誰かの力になれるものである」と自信を持って言えるようになりました。
そこで、満を持していくつかの小説向けサービスを提供させていただきます。
■ サービス内容:選考突破のための戦略的アドバイス
メインとなるサービスは、「プロ視点による原稿の徹底分析と改善提案」です。
私は現役の行政書士であり、かつ法律・お仕事系小説のジャンルで筆を執る現役の商業作家でもあります。
その知見を活かし、作品を「商業レベル」へと引き上げるお手伝いをします。
① 法律・お仕事系の「リアリティ」を徹底分析
「この法的解釈で物語は成立するか?」
「専門知識が説明口調になっていないか?」
法律の専門家としての専門知識を活かし、物語に溶け込む形でのリアリティ向上を提案します。
② あらゆるジャンルの「物語構造」を診断
得意とする法律・お仕事小説はもちろん、以下のジャンルまで幅広く対応可能です。
・時代小説(歴史的背景の整合性)
・中華ファンタジー・ハイファンタジー(独自ルールの構築と論理的破綻の回避)
・一般文芸・ライト文芸全般
「電撃大賞」のようなハイレベルな公募において、下読みや選考委員がどこに目を光らせているのか。選考の壁を越えるために必要な「あと一押し」を、戦略的にアドバイスします。
このような方におすすめです。
・公募に出しても評価が得られず、改善点が分からない方
・専門知識をどうエンタメに昇華すればいいか悩んでいる方
・忖度のない、プロ視点の「勝つための講評」が欲しい方
■ 最後に:その一歩が、デビューへの近道になる
法律系、お仕事系、そしてファンタジー。どのジャンルであっても、面白い物語には「一貫した論理(ロジック)」と「読者を飽きさせない演出」が必要です。
「あと一歩」の結果が続いている方、自分の設定に自信を持ちたい方。
私の経験と知識を、あなたの「デビュー」という夢のために活用させてください。
▼ サービスの詳細・ご依頼はこちらから
皆様の作品にお力添えできることを、心より楽しみにしております。
今後とも、紫黒檀(商業出版・法律資格系ライター)をよろしくお願いいたします。