夜勤あるある!ナチュラルハイと食欲バグのリアル体験

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こんにちわ(✿✪‿✪。)ノコンチャ♡ 
ちーさんです。
いつもブログを読んでいただいてありがとうございます🥰

夜勤って本当に大変ですよね。
体はヘトヘト、頭はぼーっとするのに、仕事は休めない…。
そんな夜勤経験者なら「あるある!」と頷くことばかりです。

今回は私の夜勤あるあるを、リアルな体験談としてまとめてみました。

ナチュラルハイの朝ごはん🍔🍙🍮

私が病棟看護師として働いていた時、夕方4時から翌朝10時までの当直体制でした。

夜勤中は患者さんが寝ていても、ナースステーションに来る方がいたり、夜間入院の対応があったりで意外とカロリーを使います。(ほんとに、カロリー使っているかは、、わからんけど(笑))

夜勤明けの朝は、みんなで持ち寄ったお菓子やジュース、プリンやゼリーを分け合って食べるのが恒例。
眠気の残る状態で食べる朝ごはんは、まさにナチュラルハイ。
ちょっとしたお祭り気分です。


夜勤終盤の爽快感

夜勤も終盤、だいたい8時半くらいになると日勤の人たちがやってきます。
「おー、日勤者が来たじゃーん」と思いながら、夜勤帯の状態を申し送り。

そして10時ごろ病棟を出るときには、
「あ、君たちはこれから仕事だね。私は帰るよー」という気分。
夜勤が終わったーー!という達成感と爽快感でいっぱいになります。

お菓子&残り物でお腹パンパン😋😋😋

家に帰ると、まずシャワーを浴びてさっぱり。
そして冷蔵庫を見ると、前日の夕食の残りや、夜勤中に分けてもらったお菓子が目に入ります。

つい手が伸びて「あるもの全部食べちゃえ!」となることも…。
頭の線が切れたんじゃないかと思うくらい、罪悪感もなく食べ続けてしまいます。

満腹中枢バグと夜勤の影響

満腹感もよくわからないし、満腹中枢もおかしくなっているのかも。
人間って夜寝ないと本当におかしくなるんだなーと毎回実感します。

気づいたときにはお腹はパンパン。そのまま眠って、夕方や夜に起きてもまだ満腹感が残っていたり。
結局「もう夕飯いらない!」となることも多いです。

夜勤ならではの楽しみ方🤩🤩🤩

夜勤は本当に大変ですが、こうした小さな楽しみや仲間との関わりがあるから乗り越えられます。
朝ごはんやお菓子の時間、日勤者との申し送り、退勤時の達成感…。

疲れや満腹感、ナチュラルハイが混ざった、夜勤ならではの不思議な感覚を楽しむくらいの余裕を持つのも大切です。
あれ、、なんだろね。夜勤の仲間意識とでも言うのだろうか。。
いろいろと、裏話が出てきたりするんだよね。



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夜勤経験者へのメッセージ

夜勤明けは自分を甘やかしてもOK!
「お疲れさま、今日もよく頑張ったね」と自分に声をかける時間を作ってみてください。
その積み重ねが、次の夜勤への活力にもなります。

夜勤の疲れ、ひとりで抱えていませんか?
私が看護師さんの心と体に寄り添い、ほっとできる時間をお手伝いします。
少しでもラクに、少しでもほっとした毎日を一緒に作りましょう。

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