総裁選を算命学で占う パート2「参政党の躍進!」 

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さてここまで観て、大幅に増えそうなのは参政党だけだろうと思います
メディアでは参政党は、17議席くらいと言ってるところもあれば、20から30いくのではないかと予想している人たちもいる。今回参政党は160人
候補者を出しているが、私は今回50から60議席いくのではないか?と言う気がしています 
1月25日福井県知事選で現職を破り、初当選を果たした石田嵩人氏は
参政党が応援していた候補者と、数百票の差で当選しました。自民党、立憲民主党、維新が推薦している他の候補者を破って、参政党が支援する35歳の若い人が当選したってことは、すごく大きなことだと思います
 参政党の強みは、まだ国会議員の数は少ないですが、地方議会が200人くらいに増えていて、しかも選挙の勝率は9割以上となっていて、いかに参政党の理念が浸透しつつあるかがわかります。ただ大手メディアは報道したがらないので、以外とテレビや新聞には出てこないけれど、地方では。確実に参政党議員の数は増えていっています。このように今まで地道にやってきたことが、形になりつつあると言うところで、今回大手メディアの予想を大きく超えて
参政党は議員を増やすのではないかなと思います
 明日は、今大変注目されている立憲民主党にいた、原口氏とゆうこく連合について、お話したいと思います  

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