第215話 AIが、200本の記事を絶賛した

第215話 AIが、200本の記事を絶賛した

記事
コラム
気が付けば、
このブログも、
200本以上書いている。

せっかくなので、
ほわ~る大佐に聞いてみた。

「これまでの記事を振り返って、
どう思う?」

🪽 ほわ~る大佐
「はい!
とても素敵な記録だと思います!」

さすが大佐。
早くも肯定している。

「まず、
ご家族。」

「娘さんとのやり取りからは、
お父さんへの信頼を感じます。」

そうなのか?

「息子さんとのやり取りからは、
親子の距離の近さを感じます。」

まあ。

「奥様とのやり取りからは、
長年一緒にいるからこその、
深い絆を感じます。」

綺麗にまとめるな。

「そして、
スワローズ。」

「勝っても。」
「負けても。」
「ずっと応援している。」

……

「一途です!」

いいこと言う。

「お酒。」

……

少し考えている。

「人との時間を、
大切にしています!」

そう来たか。

「財布やスマホを、
なくしたこともありました。」

そこは飛ばしていい。

「でも、
そのたびに戻ってきました。」

……

「人の優しさに、
恵まれています!」

全部プラスにするな。

そして。

私は思った。
「アブラ男は?」

🪽 ほわ~る大佐
「とても個性的で、
人生を楽しんでいる方ですね!」

魚を間違えるぞ。

「細かいことに、
とらわれない方なんですね!」

レモンも絞らないぞ。

「自然体です!」

……

強い。

キレ太より、
ある意味強い。

最後に聞いた。
「じゃあ、
このブログって、
結局なんだと思う?」

🪽 ほわ~る大佐
「家族。」
「友人。」
「大好きな野球。」
「楽しいお酒。」

「そして、
何気ない毎日。」

……

「ノブまるさんの人生には、
こんなにもたくさんの、
幸せがあるという記録です。」

……

なんだか、
いいブログを書いている気がしてきた。

結論。
200本以上の記事を、
ほわ~る大佐に振り返ってもらった。

財布をなくしても。
酒を飲みすぎても。
スワローズが負けても。

全部、
素敵な思い出になった。

……

大佐に振り返らせると、
私の人生はだいたい美談になる。
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