私の予想が当たりました。案の定この雑誌社は米国株バッシングを始めました。解約してから無料のメルマガが激減しましたが、どうやら米国株はオワコンのようです。でもこれはあくまでもトンデモ漫画レベルの話。真に受けてはいけません。だったらいっそ米国株のメルマガなんてやめればいいのに。まあ確かにムーあたりで連載すれば受けるとは思いますがね。まともなメディアでの連載は無理でしょう。最終的には「やっぱり米国株に投資しよう」となりますよ。要はサッカー男子日本代表の監督の選考と同じです。そこに定見はなく、前監督の否定だけ。そこには信念も反省も何もないんですから。むやみやたらと言い訳が多い輩は要注意です。まず言い訳から入る奴はいりません。「まあとりあえず日本株が好調だからな。しばらくはこれで引っ張ろうぜ」とかその程度の認識でしょうね。それが雑誌の企画レベルならまだいいんですがね。マジで幼稚園レベル。というかどこまでお花畑なんでしょうか?まあ私は別にいいですがね。ネタになりますから。でも本業をおろそかにしてはいけません。「しょせんは超ブラックだから」と言ってしまえばそれまでですが、これからどんどんこんな会社が増えていくんでしょうね。ですがちょっと考えてください。そもそも米国株だけで何千銘柄とあるんですよ。それに暗号通貨と不動産と日本株を加えればどうなりますか?投資先が何万にも膨れ上がりますよね。これだけ投資先が増えれば私たちはまともな投資判断ができませんよね?むやみやたらに投資先を増やしたらダメなんですよ。米国株だけでいいんですよ。私たちはバフェットではありません。何かにフォーカスしないとダメです。米国株に力を入れるどころか、たったの1年でアンチになり下がるとは。もはやトンデモ漫画のノリですよね。一体どんな会議をしているのか?たぶんトンデモ漫画と大差ないでしょう。「とりあえず日本株を引っ張れ。この後はそうだなあ。きっと何とかなるさ」まあこんな感じでしょうか?どこまでいっても能天気なんでしょうね。生涯プランが5万円オフで出ていましたが、乗り換えた人いるのかな?もちろん私は無視しました。その後に作り手が思いを語るメルマガが来るんですが、もちろん私は無視しました。米国株バッシングが始まったのはつい最近です。もはや完全に迷走モードに入りましたね。