息遣い
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コラム
2026年 3月22日 日曜日
私は行かなかったけれど
(圧倒的な資金不足&後日の予定)
昨日 21日 土曜日午後は
大阪中央公会堂の大舞台で
『夢語り本選(決勝戦)』が開催されました。
私は予選大会で早々に敗退しましたが
骨髄バンク広報活動家 バン子さんは
本選に勝ち残っていらっしゃって
グループLINEへ送られて来る内容で
進行状況が手に取るように わかりました。
夕方には結果が出た筈なんですけれど
その結果については言及が無かったので
「そう言う事か・・。」と思っています。
昨日でしたか?
一昨日でしたか?
所属しているプロダクションから派生した
ダンススクールメンバーが
史衣さんの持ち込んだ案件で
発表会に参加しました。
大阪の緑地公園でしたか? で
何かしらの催しが開催されたとかで
数ヶ月間に得た史衣さんからの情報で
ダンスサークルが出場エントリーをして
レッスンを続けていました。
元々 史衣さんは看護婦さんとしての立場から
高齢者だけではなくて
身体を動かすダンス類にも長けておられ、
参加案件を提示すると
サークルメンバーからの助っ人要請を
(忙しい中ででも)快く引き受けられて
センターポジションで踊られました。
その様子は インスタに流されていました。
いずれは Facebookにも載せるのでは?
ふっ、
助っ人で入って 「センター」って・・。
すっ(凄)ごいわぁ。
ほんで、
持ち寄りと聞いていましたが、
大阪市内の(あの辺?)どっかで
夜桜花見が有りました。
それはインスタで拝見しました。
プロダクションのグループLINEへも
急遽の連絡が入っていたのですが、
さすがに急な通知だったので
(昨日の今日の告知でしたから。)
行けなかった人が多かったのでは?
多くの参加者は
史衣さんの顔見知りだったようです。
私も行きたかったなぁ・・。
お話しておきたい事が溜まっているいるのに。
LINEでは伝えているけれど・・。
体温を篭めた言葉で伝えたいの。
私は常々 思っています。
例えば相談事なんかでも
通信や
ZOOMみたいな「やり取り」でも
確かに言葉の「往復」は有るけれど、
やはり目の間での対面
(画面越しの対面では無くて)
相手の息遣いを感じられる距離でなければ
心の扉は開かないと信じています。
手と手を取り合って 体温を感じあう、
程では無くとも
直接 顔を合わせる事で感じ取れる「波動」
これは誤魔化せませんから。
「リモート飲み会」も今は昔ですか・・。
事態が事態だったから成立したのでしょうが
現実問題として 今、
改めて「リモート飲み会」をしますか?
遠距離だったら仕方が無いでしょうが
近隣で逢える仲であるならば、
多少の融通を利かせて 時間を作りませんか?
などと言う私は
人付き合いが出来ないのよねぇ・・。
好きな時に いつでも会える友人って
どうやって作るんですか?