今日は勝負の日
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コラム
2025年 5月7日 水曜日
いわゆる
大型連休(GW)と呼ばれている
ゴールデンウイークが終わりました。
この5月初日
大阪万博の注目株『インド館』が
遂にオープンしました。
関西テレビでは
「インド館」に密着していて
「今日か? 明日か?」と
待ちに待っていました。
インド館同様に
開幕日に間に合わなかった国は
チリ館
ネパール館
ベトナム館
ブルネイ館で合ってるかな?
遅くとも
今月中にはオープンするのでは?
あ、
資金不足で
工事そのものが中止されている館も有り
そこは
工事再開の時期さえ不明らしく
先行き不透明なままです。
只、
関西テレビは
他の館については
密着していないので
情報量が乏しくて、
工事に関しての進捗状況が見えず
何も分からないのが現状です。
スタッフの喫煙場所が無くて
皆 建物の蔭に隠れて
こっそりと喫煙しているらしくて
「そこ」には吸い殻が
山のように積み上がっているそうです。
大屋根リングの遥か外側に
共同の喫煙所が有るけれど、
「遠いわぁ、遠過ぎる!」と
愛煙家スタッフからは
文句の大合唱だそうです。
良い事が有れば
反面 悪い事も有ります。
どちらの立場を取るかは
その方の自由でしょうが、
強引に事を進めるにしても
頭ごなしに抑え込むにしても
お互いにメリット・デメリットが有り
根底からの反対は難しいかも?
大屋根リング かぁ・・。
旧万博の目玉だった「太陽の塔」は
今も同じ場所に聳え立ち
万博公園のシンボルです。
それと同じように
今回の万博シンボルの大屋根リング
一部を残す(移築?)案が有ります。
元々が木造なので
雨風に晒されて痛むでしょうから
「半年、保てば良い。」とされており、
解体後は
別の処で再利用するも良し
再加工で生まれ変わらせて
全く別の用途に使われる事も可能です。
大阪では9月の閉幕まで
万博の情報が潰える事は無いでしょう。
そして今日は
私が送った『直訴状』が
確実に届いている日でもあります。
1日の午前中
郵便局へ直接持ち込んだのだから。
私がデータを添付して返信して
担当者が目に出来るのが
早くて 4月30日 水曜日朝一番
『直訴状』が
取締役代表の目に留まるのが
遅くとも
本日の午後辺り?
連休を挟んでいたとは言え
稼働日は丸々 3日間。
その間に
担当者が何をしていたのか?
連休を明けた今日の時点でも
私の手元に返信は無いです。
未払い請求が間違いだった事は
返信に添付したデータで判るし、
会社の過去ファイルを引っ繰り返せば
そこにも
入金データが残っています。
それに気付きながらも
何もしていない訳は無いでしょうから
取締役代表からの呼び出しで
*まさか私が
取締役代表に『直訴状』を送ったとは
夢にも思ってはいないでしょうから*
問いに対して
どう回答するのか?
まさか
既に裁判手続きを終えているなんて事
有り得ないですよね?
請求通りに入金が無かったからって、
私からの返信メールを開きもせずに
そんな事 しませんよね?
取締役代表が関わった以上
短期間での回答が有る筈です。
とりあえずは待ちます。
いつまで?
その先の事も
今からシミュレーションしておいて
幾つかの策を考えて
練っておこうかと思っています。