最後尾

記事
コラム
2024年 11月30日 土曜日

もう 一週間 経っちゃうわぁ・・。
24日 日曜日午後
京都 銀閣寺 某喫茶店二階で
ウクレレ奏者(今は故障で演奏不可)で
シンガーソングライターの
cotoriちゃんと
林愛果ちゃんとの
コラボ(ツーマン)LIVE

それぞれの歌唱
それぞれの紙芝居朗読・歌唱
進行途中の小茶番劇・・。
アンコールは事前告知で阻止されて
普段とは違った景色が観られました。

意図せずしての最前列での鑑賞
最初は恥ずかしかったけれど、
LIVE終わりに
「cotoriバンド」がステージで勢揃いの
写真撮影会が行われ
私も何枚か撮りました。

その後、
バンドメンバーがステージから降り
cotoriちゃんと
林愛果ちゃんのツーショット チャンスで
数枚 撮りましたが、
最後の足掻きで私
cotoriちゃんだけをアップで撮影しました。
一瞬の隙?
cotori q.JPG

会場内の「おっさん」達は
室内の右から左(端から端)に居て
皆の方を向いてくれるので
ある意味 動いている被写体なので
ブレてしまう瞬間も有り
それを避ける為には
「瞬間」を撮る腕が必要なのよ。

多分、
テレビなんかで アイドルファンらが
メディアのインタビューに答えている
興奮した様子を
皆さんも観た事は ありませんか?
手持ちの携帯電話で撮影した
アイドルの画像を見せてくれたり・・。
その画は
部分ぶぶんを切り取った画像で
綺麗に撮られているモノも
多く有りますよね?

障害物の無い最前列で
拓けた最善列で良かったぁ~。
最前列に座るのも 良いもんですね。


そして、
いよいよ「物販」の時間。

ん?

物販って事は
このcotoriシリーズも今回で終わり。
一つの体験を シリーズに仕立てて
小分けにしちゃう私って どうぉ?


物販は二ヶ所
cotoriちゃんゾーンと
林愛果ちゃんゾーン

二ヶ所とも列が成され
商品にも依るけれど
cotoriちゃんだけじゃなくて
林愛果ちゃんも(真似て?)
(例えば CD)
商品を外装フイルムから出して
挨拶文を書いて
外装フイルムに入れ直して
改めての封をして 渡してくれます。

それを目の前でしてくれるので
一人ひとりへの時間が掛かり
少人数だから 出来る事で
これが
50~100人規模になっちゃったら
そんなもん 絶対に無理。

LIVEスペースも大きく変わり
本格的なライブハウスでしょうし
最前列なんて 絶対に獲れない!

手書きの挨拶文も
印刷に替っちゃうだろうし
物販コーナーに
本人が立つ事も珍しくなります。
今だけ
今だけよ 本人に逢えるのは・・。

そんな事を思いながら
私は物販コーナーに並ばれている
おっさん達の背中を見ていました。


スタッフ・サポートメンバーは
外れた処で待機していて
私は そのに立って
列の無くなるのを待ちます。
最後にしたいから。
列に並ぶが嫌だし
最後であれば
時間も気にしなくて良いから・・。

そこの場所を
会場を何時までに退出するという
制限時間も(今回は)
アナウンスされていなかったので
(無制限では無いでしょうが)
最後まで居ても
何の問題も無い事は感じていて
ある意味
cotoriちゃんと同じ空間に居られる事が
嬉しかったりも・・。
(ストーカーじゃあ ないわい!)


林愛果ちゃんに関しても
波長の合う歌唱だったので
興味は湧いていて
紙芝居に使われた絵本が欲しくなり
物販を購入して
会場を去って行かれて
人数の減って行く列の人数を数え

cotoriちゃんと
林愛果ちゃんと
「(どちらの列が先に無くなるの?」)
などと思い
浮気がバレないようにしたいと
考えあぐねていました。

物販スペースから離れた場所から
観察するように見ていたので
冷静に判断出来る筈だったと
今でも思っていますが・・。

どちらかと言えば
林愛果ちゃんの方が早くに
列が解消される空気だったので
とりあえず
林愛果ちゃんの絵本を先に購入
(スタッフ販売)

それを手に持ちつつ
数人となった列の最後尾に付き
物販購入の意思を
スタッフ・サポートメンバーへ
アピールしておきました。

何もせずに隅っこで立っていたら
不審者じゃん。


そしたらね、
まず私の前で
私を誘導するように
林愛果ちゃんの列に並び
商品を手渡して
サインをして貰っているの
「にしぐり」さん・・。

でぇ その後に
cotoriちゃんの列に入りはったの。
だから私も真似をするように
「にしぐり」さんの後を追ったのよ。


「にしぐり」さん?

去年 12月3日 日曜日
コラボ(ツーマン)LIVEで
初めて逢った方。

彼女の歌唱はには驚かされました。
落雷のようだったから
水溜りに大石を落として
周りが大騒ぎするような
私とは波長が合わない歌唱で
「(無理ぃ~!)」と思った方。

時にサポート
時にスタッフ代わりに
cotoriちゃんのLIVEに
来ていらっしゃるのかな?

って事は
他のアーティストのLIVEでも
cotoriちゃんは行っていて
同様にサポートしているのかも ね。


「にしぐり」さんが居た事は
LIVEの途中で知っていたけれど
特に話し掛ける機会も無かったので
その時に初めて挨拶を交わしました。

林愛果さんと初対面で
絵本に挨拶文を書いて貰っている時
私は名刺を渡したんですけれど、
「前にLIVEの時 お見掛けしました。」と
私の存在は知っていたそうです。

「(いつの どのLIVE?)」
下手な事は出来ませんね。


列は私が最後でした。
続いてcotoriちゃんの列へ・・。
「にしぐり」さんが終わり・・

ちょっと待ってぇ・・
「にしぐり」さぁ~ん
貴女 お友達でしょ?
まだ 購入する品物があったの?


やっとこさ
cotoriちゃんと対面!
絵本を手渡し
挨拶文を書いてくれている彼女へ
最近 マップアプリを使っている事
(彼女から教わった事でも あるし。)

今 そこで浮気していた事も・・。

「えっ?」
意味が伝わらなかったのか
最初はキョトンとしていましたけれど
事情を呑み込んで
「嬉しいです。」と。

cotoriちゃんからは
骨髄バンクの広報活動家
バン子さん
波動メイクさんへと
繋がっているので
そういった広がりを喜んでくれて
私も嬉しく思います。

でも、
ああいう場では私 困ります。
何を話して良いのやら
全く 分からないので・・。
お話し会でなら
前もって話したい内容をメモって
心の準備をして行っていたので
それなりの時間を保てたけれど
物販では 何も無いから・・。

次 会えるのは来月 
次 着て行く衣装・・
数点の候補は有るけれど
まだ決定には至っておりません。

今回は全身黒で決めたから
次回は?
去年のクリスマス衣装は無しで。
それを踏まえて
一週間以内に決定します。

次のLIVEは もう
私の中で 始まっていますから。
「最前列で観て欲しい。」と
メッセージも戴いていますし ね。

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