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最後尾

2024年 11月30日 土曜日 もう 一週間 経っちゃうわぁ・・。 24日 日曜日午後 京都 銀閣寺 某喫茶店二階で ウクレレ奏者(今は故障で演奏不可)で シンガーソングライターの cotoriちゃんと 林愛果ちゃんとの コラボ(ツーマン)LIVE それぞれの歌唱 それぞれの紙芝居朗読・歌唱 進行途中の小茶番劇・・。 アンコールは事前告知で阻止されて 普段とは違った景色が観られました。 意図せずしての最前列での鑑賞 最初は恥ずかしかったけれど、 LIVE終わりに 「cotoriバンド」がステージで勢揃いの 写真撮影会が行われ 私も何枚か撮りました。 その後、 バンドメンバーがステージから降り cotoriちゃんと 林愛果ちゃんのツーショット チャンスで 数枚 撮りましたが、 最後の足掻きで私 cotoriちゃんだけをアップで撮影しました。 一瞬の隙? 会場内の「おっさん」達は 室内の右から左(端から端)に居て 皆の方を向いてくれるので ある意味 動いている被写体なので ブレてしまう瞬間も有り それを避ける為には 「瞬間」を撮る腕が必要なのよ。 多分、 テレビなんかで アイドルファンらが メディアのインタビューに答えている 興奮した様子を 皆さんも観た事は ありませんか? 手持ちの携帯電話で撮影した アイドルの画像を見せてくれたり・・。 その画は 部分ぶぶんを切り取った画像で 綺麗に撮られているモノも 多く有りますよね? 障害物の無い最前列で 拓けた最善列で良かったぁ~。 最前列に座るのも 良いもんですね。 そして、 いよいよ「物販」の時間。 ん? 物販って事は このcotor
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cotori LIVE

2024年 11月28日 木曜日 先日24日 日曜日 銀閣寺近くの某喫茶店の二階で ウクレレ奏者で シンガーソングライターの cotoriちゃんのLIVEを鑑賞する為に 入念な事前準備を重ねて 入室するまでを描きました。 もう お気付きの方も多いかと思いますけれど 既に「cotoriシリーズ」が始まっています。 開演前の会場には 演奏・歌唱スペースが設けられており マイクスタンドは勿論 楽譜スタンド アコースティックギター 初めて目にするベース? 天井に備え付きの照明器具 でっかいスピーカー ピアノも置かれてあり 本番前の音調整? 若いイケメン男性がギターを抱えて チューニングらしき事を動作しています。 今回のLIVEでは私 驚かされた事が数点有って それを披露したいと思いました。 その為には まず 過去に遡らなくては・・。 昨年の 11月5日 日曜日午後 cotoriちゃんとの「お話し会」 手編みのストールをプレゼントした日 彼女の生き方の一つとして タレントとしての生き方の一つとして また、 報道等に見られる物事の一つとして ちょっとした「一言」がありました。 「女の子と組む。」と。 これは 例えば紙芝居歌唱の折に これまでも幾度か観ています。 朗読部分の補助 BGM的に楽器の演奏 MC(進行)的な部分 私達観客には見えない処で スタッフには男性も含まれるでしょう。 が、 これまでに 男性がステージで同席した事は (私が鑑賞して来た時には) 無かった事でした。 三十路なんだし(知らんけど)大台に乗っているんでしょ?        (知らんけど)恋愛が有っても おかしくは無い
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最前列へ

2024年 11月29日 金曜日 11月24日 日曜日午後 京都市内 銀閣寺近く 某喫茶店で開催されたLIVE ウクレレ奏者で シンガーソングライターの cotoriちゃんと 林愛果ちゃんとのツーマンでの サポートメンバーが力を合わせて 暖かなイベントになったのは スタッフ一同の 一心同体を目指した心意気? 現在 左手首を故障しているcotoriちゃんを 如何にしてサポートして行くかを 一丸になって話し合った結果かと 私は思っています。 だからこその ウクレレ楽譜を 五本線の(通常)楽譜への変換も 見事なハーモニーへと (入念な音合わせを想像させる) 育ったように感じさせてくれました。 だから、 私達 観客も 運営側の「お知らせ」等を 背筋を伸ばして聞きます。 あの日は特に (普段もVTRは廻しているし、 配信用のカメラも廻しているけれど) 後々 LIVE映像をDVD化する  みたいなアナウンスが有ったので 特に だったんですけれど、 光り物(サイリューム)とか 写真撮影 動画撮影 うちわ仰ぎ等々 普段は許されている諸々を 控える旨がアナウンスされました。 当然に 携帯電話は消音モードに。 おっさん達は勿論 皆 民度が高く 時折り 一階の喫茶店から ワンオーダーなりの注文に応え 店員さんが入って来ますが、 静かに手を挙げる等  対応していました。 気持よく鑑賞していると 遅れて来られた顔馴染の (若めの)方が 頭にハットを被ったまま 私の真ん前の席に座りました。 「(こういう事が あるんだわ。)」と 中途参加の方が 私からすると 邪魔な位置に陣取られる・・。 「(帽子を取ってよ
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