【Instagram】伸びる仕組み(アルゴリズム)

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ビジネス・マーケティング
こんにちは、立花凱馬です!

今回は、Instagramで伸びる仕組みについて解説していきます。

Instagramのアルゴリズム(伸びる仕組み)をしっかり理解してもらえれば確実にアカウントを成長させることができます!

闇雲にやっても、なかなか効果が出ない理由でもあるので参考にしてみてください。

発見タブに表示させる


投稿が伸びるかどうかは発見タブに表示されているかで全てが決まると言ってもいいです!

発見タブは、フォロワー以外にも自分の投稿を見てもらえるので新規のフォロワーを獲得しやすいです。

どこを見ればいいか


発見タブに表示されているか確認するには、投稿のインサイトを確認してみてください!
→インサイトは、プロアカウントに変更しないと確認できません。

インサイトにインプレッション数の下にどこから投稿を見られたかわかる数値が表示されています。
フォロワーが投稿を見ているのか、外部からの流入なのか確認することができるので新規のフォロワーを獲得したい場合は必ずチェックしてください!

インプレッションでは、ホーム発見ハッシュタグなど流入経路が確認できる。

発見タブに乗る方法


意識する点は3つ!

投稿の滞在時間」「ホーム率」「保存率

まずはこの3つだけでいいので意識してInstagramの運用をするようにしてください!

投稿の滞在時間


滞在時間とは、投稿をどれだけの時間見てもらえているかになります!

滞在時間も伸ばすには、優良な情報を発信する、投稿枚数を7枚〜10枚にする!

ストーリーズでは1つだけではなく、複数投稿するのが有効です。
→10投稿以上は逆効果になることも

Instagramは滞在時間が長いアカウントの方が、広告を出せるので優遇してくれます!

ホーム率、保存率


ホーム率、保存率は、インプレションの評価になります!

評価される使用なので、なるべくいい数値の方が優遇されるので意識してみてください!

保存が多いアカウントほど、後から見返したいと思われているので、その分滞在時間も長くなります!

投稿してから30分の初速も見ておくのがいいです。

まとめ


最後まで読んでいただきありがとうございました。
わからない部分があればいつでも相談してください!


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