TTP(徹底的にパクれ!)を理解できていなかった

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ビジネス・マーケティング
こんにちは!
梅田高広と申します
本日もわたくしのブログページに訪れて頂き誠にありがとうございます
わたくしの失敗談をもとに学んだことのアウトプットをさせて頂きます
この経験が誰かの何かの役に立てれば嬉しく思います
本日もわたくし自身の大きな勘違いを披露させて頂き
みなさまの事業の成功への道しるべの役割ができたらと思っております

今日は「TTPについての認識の甘さが命取りだった」です

「成功したいなら成功者のやっていることを徹底的にパクれ!」
と言われていますが
成功者の真似をするれば成功への近道を進むことができることは間違いありあません。

ビジネス初心者であれば、
ヘタに自己流で突き進むよりも、
先に成功した人のテンプレートに沿って真似をしたほうが成功の可能性は高まります。

 しかし、ただ単にコピペしただけでは二番煎じ的な事になってしまい
良い結果を得る事は困難です
そこで「ズラす」という観点が必要になってくるそうです
「マーケット」
「メディア」
「メッセージ」
この3つの要素をずらすことが有効な施策になるそうですが

以前のわたくしは
「真似は良くない事なので、マネしてはいけない」
と思っていました。
ですので、ズラすなどどという発想さえもありませんでした
しかし、よくよく考えれば
そもそも 
この世の中に完全オリジナルな商品やサービスなどありません
どんなに目新しいものでも
これまでの何かと何かを組み合わせてできあがったものばかりです
「伝える相手を変える」(マーケット)
「伝えるメディアを変える」(メディア)
「伝えるメッセージを変える」(メッセージ)
を変えたアプローチする事が
「ズラす」
という事で
「成功への近道」
になるという事なのですが
パクリにもマーケットリサーチが必要であることも忘れてはいけない事ですね
パクろうと思っている商品やサービスが
お客さんのどんな欲求を満たしているのか
なぜ売れているのかという
本質を見極めて
表面的なパクリではなく
本質をパクらないと
成果は望めないとのことです

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