過去の分析日記1-①

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占い

前回のおさらい

こちらの記事に今回からの記事の意図を記載しております。

簡単に説明いたしますと…


・物心がついた頃から他者との感覚の違いを感じ、年齢を重ねてもその感覚の違いに思い悩むことが多かった


「世間一般の普通とは?」ということがその当時の私の生きる上での判断基準だった


・それらが手っ取り早く手に入れられるのがLIVE配信だと思い、自らが配信し、自身の話をして、聞いてくれている人の意見を乞うという内容で配信をしていた時期があった


・その配信でコメントをしてくれていた人とメッセージでのやり取りを通して自身のなかで思うことがあったので、当時全く知らない人の潜在意識にどこまで触れられるのかテストを行っていたこともあり、その方の潜在意識にアクセスし得た情報をデータとして活用することにした


私が勝手に人の潜在意識にアクセスするときは、私自身に対し、ネガティブなアクションをしてきた人、もしくはその可能性が高い人


私的なことに利用はしない。あくまで、データとして視る


・過去のお話で、現在進行形ではない。占いの結果は当時の結果をそのままお伝えする


こちらを踏まえたうえで読んでいただきたいと思います。
ネガティブなワードが出てきますので、心の状態が悪い方はご注意くださいませ。

配信をしようと思ったきっかけ

LIVE配信というものを知った当時、私はまだ精神的に未熟な頃で、自分の人生に希望が見いだせない時期でした。
自身を受け入れたい気持ちと自身を否定したい気持ちのなかで葛藤し、死を常に意識していた精神状態でした。
仕事も辞めてしまい、絶望のなかにいながら「死ねないから生きている」という感覚でした。



今当時を顧みると、「自分が好きな自分でいたい」「自分が納得できる生き方がしたい」「辛い=死にたい」というように葛藤のなかで自身を模索していたのだと思います。「死ねないから生きている」のではなく、「自分が納得できる自分で生きたい、その道の歩み方がわからないからどうしていいかわからない」、その辛さの表現の仕方が「死にたい」だったのでしょう。



ネガティブはネガティブを呼び、まさに負のスパイラルのなかにいました。



しかし、希望を見出したい気持ちも自分のなかにあることを自覚していたので、なにか突破口になることはないかと、アンテナを張っていた感覚はあります。



事実、配信を始める以前にもすごく不安定なときがあり、そのときに今の占いの師匠に出会ったからです。
まさに運命としか考えられない出会いでした。おそらく私が潜在意識で引寄せたのでしょう。私のそれまでの人生を考えると、まず出会うことのない人でした。
私自身、占いには全く関心がなかった人でした。
まさに導かれるように、「今」の私があります。



しかし、師匠と出会い、占いを学び、少し浮上した時期がありましたが、些細なことがきっかけで、また落ち込んでしまい、負のスパイラルに陥ってしまったのです。
そのときは根本からのメンタルの浄化が完全ではなかったのでしょう。
占いにも向き合うことができなくなってしまいました。



そのときにインターネットの世界に逃げ込むように迷い込み、しばらくは現実から逃避する日々でした。そのなかで、LIVE配信というものの存在を知ったのです。



当時は今ほど一般的ではなかったので、とても興味深く、衝撃を受けたことを強く覚えています。こんなものがあって、こんなことをしている人がいるのかと。見ているだけで新鮮でしたが、配信されている方を見て、自身も人とコミュニケーションを取りたいと考える様になっていきました。



その当時は仕事を辞めてしまい自宅に引きこもっていたときでしたので、人と関わらない現状に危機感がありました。人と関わることが怖くなってしまうのではないか。そうなるとますます負のスパイラルから抜け出せなくなるのではないかという気持ちを強く感じていたように思います。



そのような思いから、人と関わりを持つこと、
他者との感覚の違いを自身が再認識し、自身の内観のために役立てられるのではないかと考え、自ら配信するように至りました。
分析日記と題しつつ、前置きが長くなってしまいました。
次回はLIVE配信を通してメッセージのやり取りをするようになった「A
さん」とのきっかけをお伝えしようと思います。
しばし、回顧録にお付き合いくださいませ。
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