長いLPが正解…じゃない?「スワイプLP」が気になってるあなたへ

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こんにちは、ファーストビュー(FV)制作を軸にWebデザインをしている
mana_FirstviewDesignです。
今日は、最近よく聞かれる 「スワイプLPって何?どんな時に使うの?」 に、できるだけリアルに答えていきます。

結論から言うと、スワイプLPは
“読まれる順番”をデザインで作れるLPです。

そして、ここが大事。
スワイプLPは「作れば売れる」ではなく、1枚ごとに“刺さる訴求”を置けるデザイン力が必要です。

そもそもスワイプLPって何?

ざっくり言うと、スマホで 画像(スライド)を1枚ずつスワイプして読んでいくLPです。
長文を縦に長いスクロールで追わせるのではなく、「1枚=1メッセージ」で進めていきます。
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だからこそ、読む側はこう感じやすい。
・いま何の話をしてるか迷わない
・目線が散らない
・“納得”が1枚ずつ積み上がる

「スワイプLP気になるけど…」本音はここじゃないですか?


本音①:集客はしてるのに、ぜんぜん反応が出ない

投稿も広告も頑張ってるのに、
LPに飛んだ瞬間にスン…って静かになる。
クリックはあるのに、申し込みは増えない。

それ、あなたのサービスが弱いんじゃなくて、
“入口で気持ちが落ちてる”可能性が高いです。

本音②:長いLP、読む前に疲れる(でも自分のLPも長い)

「ちゃんと説明しないと不安にさせる」
そう思って足して足して…結果、読む側はこうなる。

うん、良さそう。…で、結局なにが一番いいの?
(読むのしんどいから、あとでいいや)

本音③:テンプレっぽさ=信用の薄さに直結する気がして怖い

特に個人サービスほど、最初の見た目で
「素人っぽい」「なんか怪しい」を一瞬で判定されます。

だからこそ、スワイプLPは向いてます。
“見せ方の順番”を整えるだけで、安心が作れるから。

こんな方にスワイプLPが向いています!

SNSや広告で集客してるのに、LPで離脱してそう
商品の良さを“文章で長く説明”しがち
実績が少ない(だからこそ、安心を丁寧に積みたい)
お客様に今すぐ予約させたい
スマホで見られる割合が高い(←これが一番多い!)

逆に、向いてないケースも正直に言うと…
1ページで情報を一覧で比較させたい(表や仕様が多い)
SEOで長文を読ませる設計が目的
画像制作に一切こだわりたくない(スワイプLPはここが命)

スワイプLPが“難しい”のは、ここが理由です

スワイプLPは「画像を並べれば完成」ではありません。
むしろ、1枚ごとに勝負です。

1枚目で指を止める(ファーストビュー)

2枚目で「私のことだ」と思わせる(共感)

3枚目で「それ、欲しい」と期待させる(ベネフィット)

4枚目で「怪しくない」を作る(証拠・安心)

最後で迷わず押せる(行動)

この流れが崩れると、
「なんかオシャレだけど、結局よく分からない」で終わります。

だからこそ、“視線を集めるデザインの質”が必要です。
(文字の強弱/余白/視線誘導/言葉の置き方…ここで反応が変わります)



私がスワイプLPで強みを出せる理由(=FV制作が軸です)


私は普段から、ファーストビュー制作を軸にデザインしています。
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スワイプLPは特に、最初の1枚で決まります。
そこで、

どこに目が行くか
何を最初に受け取るか
「なんか安心する」と思えるか

この「入口の空気」を作るのが得意です。

スワイプLPは“見た目”というより、
読み手の気持ちを落とさない導線を作るデザインだと思っています。

新サービス:スワイプLP制作、始めます

こんな方におすすめ
長いLPを作ったけど、読まれてる気がしない
SNSや広告からの流入はあるのに成約しない
テンプレ感を消して、ちゃんとして見せたい
まずは「反応が取れる入口」を作りたい

私が大切にすること

1枚=1メッセージで、訴求を整理する
“売り込む”より、納得が積み上がる順番にする
デザインで、安心と信用の空気を作る

まずは相談だけでもOKです

「スワイプLPが合うか分からない」
「今のLPをスワイプ化できる?」
そんな段階でも大丈夫です。

状況を聞いた上で、
長文LPのままがいいのか/スワイプLPがいいのかも、正直にお伝えします。
こちらからお見積もりください!


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