本日の翻訳特訓

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学び
皆様へ

今晩は!
桃来 葵です。

今週は、読売新聞を用いて、
翻訳の練習を行います。

読売新聞の訳では、
比較的、飲み込み易い感じですね。(今回、初挑戦!)

いつもの日経新聞の訳が、一番好きなのですが、
専門用語と表現が難しく、いつも鍛えられます!
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僕は、訳を行う時、
・学生時代に修得したスラッシュ読みで、文章を理解する。
・スラッシュ読みを用いず、助詞、句読点のみの書き込みで文章を理解する。
この上記の2パターンを活用致します。

スラッシュ読みも、僕独自のルールを構築し、内容の理解に努めます。
小括弧や大括弧、矢印を使う時も、御座います。
(今回、スラッシュは、敢えて文末のみに記載しております。)

単純なスラッシュ読みの方が、速さは出ますが、
読み返した際に、僕は、文頭から再度読み込まないと、
忘れてしまっておりますので、”目印”代わりに使っております。

その作業が、遅筆の要因ではありますね。
しかし、翻訳する文章の想いを、
一番感じ取れる方法です。

今日は、A4用紙3枚分の特訓が出来ました。
辞書への書き込みも増え、
また一歩、勉強に成りました。

桃来 葵

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