≪ツインレイ≫サイレント期間の必要性がわかってくる

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コラム
こんにちは、
ヒーラー・文筆家のミカエラ・レイです。

ここ数日、ツインレイに出会ったことを書いています。

ネット上にたくさんの情報があって、ありがたい反面、サイレント期間のはじめには心乱されることもありました。

今、サイレント3か月経ちましたが、この期間の意味や必要性がわかるようになったので書くことにしました。

わたしはサイレントに入る前から浄化・覚醒に伴い体調を崩し、お試しのような出来事から心も不安定でした。
そのため、ひとつの仕事を途中でやめることになりました。

ですから、最初の1か月目はまず休養を第一にして、ヒーリングをしたり、内観したり、断捨離を進めました。
2か月目で元気が出てきたので、趣味を再開したり、外出の機会も増えました。
ですが、他の記事にも書きました健康上の不安があり病院に行ったり、再び頭痛などもあり、遠出もせず、出かけても用を済ませてすぐ帰ることが多かったです。

3か月目で今後の仕事や収入について考えはじめました。
ココナラやいくつか執筆をしていたので、収入が完全になくなることはありませんでしたが、生活は安定しません。
そこで、今までやってこなかった新しいことをはじめようと動き出すことにしたのです。

体調が良くなかったのは浄化や覚醒のほか、季節的に花粉や黄砂の影響もあったでしょう。
つらかったですが、それにも宇宙的な意味があったと思います。

もともと、わたしは行動的なので、ただヒマなだけだったら、しなくてもいい別のことをしたり、アルバイトなどをしていたと思うのです。
じっとしていたら、余計なことを考えてしまいますから、本当なら忙しくしていたかったです。

不調だったことで「本当に必要なことしかできない」という状況になりました。
日程調整の必要もなく、「行きたい場所に行く」「会いたい人に会う」が叶えられました。
会いたい人に会う時には、心を込めた手紙も書きました。これは忙しかったらやらなかったと思います。

また、これらの経験のなかで、わたしが今後するお役目や、彼と二人でしていくお役目もわかるようになってきました。
これから変わっていくかもしれませんが、そういう方向になるのかも・・・という予感です。

そして、そういう方向に進むのだとしたら、今はこれをやろうという考えも浮かびます。
もし、彼とのおつきあいが順調で、サイレントにならなかったら、このような考えには至らなかった気がします。

宇宙的なスケジューリングとして、この3か月間が必要だったわけで、そうすると未来に向けても順調なのではないかと思います。
いつサイレントが終わるかわかりませんが、なんとなく時期的なイメージもあります。

二人でしていくお役目として予感していることは、あまり遅くなってはいけないので、宇宙的に良いタイミングがやってくるはずです。

だから人によってサイレント期間が違うのは「スケジュールの組み方の違い」なのではと思います。
単純に早ければいい、遅いのがダメということではないはずです。
早く終わらせることができるのかどうかわかりませんが、終わりのリミットはあると想像しています。

とはいえ、わたしにはエゴがあるので、もし一緒になるんだったら早いほうがいい、みたいな考えになることもあります。

ツインレイの情報をみると、再会後もすれ違ったりぶつかることも多いようです。
ただ、それを回避しようとするのは自分らしくないので、まっすぐぶつかることになるんじゃないかと思います。
何が正解かわかりませんが、わたしにはそれしかできない気がします。


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