「間(ま)」に、あなた(話し手)の心が宿る

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コラム
土光杯弁論大会に出場したときには、審査をしていただける審査員の皆さん、そして聴衆の皆さんに、「あいつの話を聞けて良かった!」といってもらえるようなスピーチをしようと決めていました。

7分という持ち時間の中で、私はほかの誰よりも言葉を発しなかった。
しかし他の誰よりも「間」という時間で心に話しかけていました。

「間」の大切さは、日本の伝統芸能「落語」においても名だたる師匠の方々がその大事さを話されています。
また、お笑い芸人の方々、特に島田紳助さんも話されています。

「私は話すのが、苦手なんです。。。」という方ほど、聞く人の心に届くスピーチをすることができます。

是非お話ししましょう。
あなたの美点(長所)をもって、あなただけの自己紹介・スピーチつくりを内容や話方含めて、手伝わせていただきます。





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