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話すのが苦手って悩んでいる方へ

「保健室まるみ」です。ココナラで電話相談や、テキストでの相談をしています。しゃべるのが苦手だと思っていらっしゃる方、ココナラの電話相談が向いているかもしれませんよ。別に私、ココナラの電話相談する人を増やす活動している訳じゃ無いんですけどね。しゃべるのが苦手だと思っている方は、「とにかく聞いていれば良いから」とか言われたら急に楽になりませんか?それで良いなら、どれだけでも聞いていられるっていう感じありませんか?もしそれが難なく出来るなら、ココナラの電話相談で、「とにかく聞きます」みたいな発信をすれば、きっとお客さんが来て下さると思います。世の中みんな自分の話を話したいと思っています。でも聞いてくれる人がいません。トコトン聞いてくれる人がね。30分位聞いて、「確かにねー。でもさー・・・」って言う友達は居るんです。30分~1時間くらい聞いてくれる友達はいるんだけど、その後です、問題は。1時間以上集中して、うんうんって前のめりに聞いてくれる人、これは貴重なんです。聞く方もこの辺からはキツイですからね。でも、話すのが苦手だと思っている人には、結構できる人多いんじゃないかと思うんです。話下手だと思っている皆さん、自分の欠点だと思っている所を逆手(さかて)にとってみませんか。話下手な方、ブログを書いたりするのも向いているかもしれませんね。「話す」「聞く」じゃなくて「読む」「書く」を活かす。ココナラブログでも他のSNSでも良いので、書いて発信してみるのをお勧めします。今日私は、話すのが上手になる方法は一切書いていませんので、話すのが上手にはなっていないと思うのですが、今日の提案をやってみた人は
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ブログ執筆で得られる効果

私がココナラブログを始めようと思ったのは、電話相談の宣伝以外にも理由がある。 カウンセラーに勧められたからだ。 ブログを書くということはカウンセラーに相談するとも、日記をつけるとも違う効果がある。ブログを書くためには客観的視点が必要になるから回復には効果的、と教えて貰ったのだ。 実際、買い物依存の直し方、身近な人の死の乗り越え方を書いたことで一つの大きな山を乗り越えた感覚がある。 発達障害のグレーゾーンの診断を書いたときは、一人で抱えきれないものを開示できたことで「向き合うしかない」と開き直れることができた。 きっとブログに書かなかったら、その後友達に伝えることもできなかっただろうし、発達障害関連を商材にしようとも思えなかったと思う。 それに日記に書くだけだったら、愚痴やら文句やらネガティブな言葉しか出てこない。 カウンセラーに話すと客観的な視点で話すこともでき、第三者の感想も聞け、スッキリするがお金もかかる。 だがブログを書くことは自分の考えを整理できるうえにお金もかからない。 ブログ内容は、人それぞれ違うが、私の場合はこれまで感じていた解決できていないモヤモヤや、本を読んで考えたこと、自分の経験などを載せている。 今まで自分の胸の内に秘めていた考えを整理して記載する。 ずっと自分が考えていたことがおかしいと思い表現できなかったことにいいねがつくと、共感してくれる人が何人もいることを知り、それだけで承認欲求が満たされ共同体感覚を育むことができる。 私にしてみればブログを書くことがコミュニケーションなのだ。 通常、コミュニケーションというと話すことを想像すると思うが、私のように
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声を出す元気がない日に、文章で気持ちを整える方法☘️

話そうとすると、頭が真っ白になってしまう。伝えたい気持ちはあるのに、言葉が詰まって、「やっぱりいいです」と引っ込めてしまう。そんな経験はありませんか。特に、心が疲れているときほど、声を出して話すことは、想像以上にエネルギーを使います。でもそれは、コミュニケーション能力が低いからでも、弱いからでもありません。心が、少し休みたがっているサインです。電話相談や対面のカウンセリングは、もちろん合う人もいます。ただ、・時間を決めて話す・その場で言葉を選ぶ・沈黙が気になるこうしたことが負担になる方も、実はとても多いです。文章での相談には、こんな良さがあります。・途中で止まってもいい・書き直してもいい・自分のペースで言葉を選べる・あとから何度も読み返せる心が疲れているときに、いちばんやさしい相談方法だと、私は感じています。私自身、うつ病を経験し、「話せない苦しさ」を長く抱えてきました。だからこそ、無理に話さなくていい場所を大切にしたいと思っています。うまくまとめなくて大丈夫。支離滅裂でも大丈夫。そのままの言葉で、ちゃんと受けとめます。誰かに頼ることは、弱さではありません。「今は、話す元気がない」それに気づけることも、大切な自己理解のひとつです。※現在、文章でのご相談をお受けしています。気になる方は、プロフィールをご覧ください。
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「相談したいけど、うまく話せない…」あなたへ|作業療法士が伝える安心できる相談のはじめ方

「相談したいけど、うまく話せない」そんな悩みありませんか?何から話したらいいのかわからないうまく説明できないのが恥ずかしい「こんなことで相談するなんて…」とためらってしまう過去に相談したときに傷ついた経験がある本当は誰かに話したい気持ちがあるのに、なかなか一歩が踏み出せない。そんな思い、ありませんか?「相談できない」のは、あなたが悪いわけじゃありません相談するのが苦手なのは、決してあなたが悪いからでも、「気持ちをまとめる力が足りない」からでもありません。それだけ、あなたがずっとひとりで頑張りすぎてきたということ。だからこそ、「話す」ことが重たくなってしまっているんです。作業療法士が伝えたい|話すのが苦手な人のための相談のコツ私は作業療法士として、精神科や訪問看護の現場で10年以上、「うまく話せない」「何から言っていいかわからない」という方とたくさん関わってきました。その中でお伝えしている、安心して話し始めるためのヒントを紹介します。■ 1. 【話す順番はバラバラでOK】→ 「うまく整理して話さなきゃ」と思わなくて大丈夫。→ 思いついたことからポツポツでも、まとまらなくてもOK。■ 2. 【「うまく説明できません」と最初に言ってしまう】→ それだけで、気持ちがふっと軽くなることもあります。→ 「うまく言えないけど…」から始めて大丈夫です。■ 3. 【まずは「しんどい」「話したい」だけ伝える】→ 「なんとなくつらい」「言葉にできないけどモヤモヤする」でもOK。→ そこから一緒に整理していきましょう。チャット相談だからできる「安心できるペース」声や表情を気にしなくていいすぐに返事をし
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話すのが苦手なあなたへ。チャット相談という“安心のカタチ”

こんな悩み、ありませんか?誰かに話したいけど、うまく言葉が出てこない電話や対面だと緊張してしまって、言いたいことが言えない「こんなことで相談していいのかな?」と遠慮してしまうそんなふうに感じながら、気持ちをずっと自分の中に抱え込んでいませんか?私はこれまで、精神科で10年以上作業療法士として働いてきました。今も訪問看護ステーションで、リハビリを中心に心と体の両方の支援をしています。さまざまな方と関わる中で気づいたのは、「話すのが苦手な人にこそ、安心して話せる“形”が必要だ」ということです。チャット相談の3つの安心ポイント① 自分のペースで話せるチャットなら、リアルタイムでなくてもOK。思いついたときに、少しずつ言葉にすることができます。焦らず、言葉を探しながら伝えられるのが、チャットの良さ。「ゆっくり話せる」って、それだけで安心につながるんです。② 表情や声のトーンを気にしなくていい対面や電話で話すと、つい相手の反応を気にしてしまう方、多いですよね。チャットなら、相手の表情に気を取られずに、自分の気持ちに集中できます。これって、意外と心が軽くなるポイントなんです。③ 書くことで気持ちが整理されていく「文章にしてみたら、自分でもびっくりするほど気持ちが整理できた」そんな言葉を、今までたくさんの方からいただいてきました。文字にすることは、**自分自身を見つめ直す“やさしいカウンセリング”**にもなります。作業療法士として、あなたにできること私は作業療法士(国家資格)として、うつ・不安・発達傾向・HSP・統合失調症など、多くの「生きづらさ」を感じている方と関わってきました。お話を聴く
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「なんとなくしんどい」の正体を、一緒に探してみませんか?

“なんとなくしんどい”って、ありませんか?朝起きるのがつらい仕事や人付き合いがしんどいずっと疲れているのに理由が分からない頑張ってるのに、空回りしている気がするこういった“はっきりしないけどつらい”状態に、心当たりはありませんか?しんどさに「理由」がつかめないときの、心の中実は、「しんどいけど、何が原因か分からない」という状態は、とても多くの人が経験しています。特に――真面目な人頑張りすぎてしまう人自分より周りを優先しがちな人こういった方ほど、感情を後回しにして「大丈夫」と思い込もうとしてしまうんです。でも、気づかないうちに“心のストック”が限界に近づいていることもあります。感情がうまく言葉にならないときに必要なこと「今どんな気持ちですか?」と聞かれても、「うーん……よく分からない」としか言えないとき、ありませんか?そんなとき、無理に答えを出そうとしなくて大丈夫です。大切なのは、“言葉にしようとしてみる”こと。書いてみたり、誰かに話してみたりすると、少しずつ自分の気持ちが見えてくることがあります。チャット相談は「自分のペース」で心を整理できる場所話すのが苦手だったり、口ではうまく言えない人にとって、チャット形式の相談はとても相性が良いです。言葉を選びながらゆっくり送れる相手の顔色や反応を気にしなくていい自分の中にある思いを“外に出す”ことができるそんな、安心できる空間としてチャットを活用していただけたら嬉しいです。作業療法士として、あなたの「もやもや」に寄り添います私は作業療法士として、精神科で10年以上勤務してきました。現在は訪問看護の現場で、心と体の両面から支援をしています
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「間(ま)」に、あなた(話し手)の心が宿る

土光杯弁論大会に出場したときには、審査をしていただける審査員の皆さん、そして聴衆の皆さんに、「あいつの話を聞けて良かった!」といってもらえるようなスピーチをしようと決めていました。7分という持ち時間の中で、私はほかの誰よりも言葉を発しなかった。しかし他の誰よりも「間」という時間で心に話しかけていました。「間」の大切さは、日本の伝統芸能「落語」においても名だたる師匠の方々がその大事さを話されています。また、お笑い芸人の方々、特に島田紳助さんも話されています。「私は話すのが、苦手なんです。。。」という方ほど、聞く人の心に届くスピーチをすることができます。是非お話ししましょう。あなたの美点(長所)をもって、あなただけの自己紹介・スピーチつくりを内容や話方含めて、手伝わせていただきます。
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人前で話すことが苦手を克服したい人へ

心とコミュニュケーションの専門家、近藤です。人前で話すことが苦手、克服したい人の解決の方法は2つあります。一つは、心のカウンセリング人前で話すことが怖い、避けてしまう人は、自分がよく分からなかったり、勝手に身体が反応して、困っているでしょう。その理由が分かれば、怖さは軽減できます。もう一つ、スキルの問題。人前でスピーチすることは少ないか、ないのではないでしょか?スピーチを意識的に練習する、話すことで、伝わりやすい話ができる様になったり、自信が付く効果があります。できるだけ短期間で問題解決したい方は、2つを同時に進めることができます。お気軽にご相談ください。
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